設定変更やリセットされても宵越し可能な機種

設定変更やリセットをされても前日のゲーム数を引き継ぐ機種をまとめました。

リセット判別がなかなか難しいと感じる初心者の方でもこれらの機種なら安心して期待値がとれるのでしっかり抑えておきましょう。

NEW!!戦姫絶唱シンフォギア

秘宝伝~伝説への道~

エヴァンゲリオン~魂を繋ぐもの~

大工の源さん~桜満開!源 DREAM ver.~

ガン×ソード

エヴァンゲリオン~決意の刻~

うみねこのなく頃に

トロピカーナ

戦人~上杉謙信~

ドンちゃん祭

海物語ミラクルマリン

バジリスク~甲賀忍法帖~2

スパイガール2

女番長

悪魔城ドラキュラⅢ

赤ドン雅

がんばれゴエモン2

せどりの販売先

まず、前提をお伝えすると、せどりとは、あくまで商品と商品の価格差をいただいて、利益を得るわけなので、販売先は、Amazonだけに拘る必要は全くありません。

むしろ、昨今の風潮として・・・・「せどりと言えばAmazon」と勘違いしている人もいるので、注意です。

昔のせどりって、実際に小売りをしている人から安く仕入れて、一軒一軒歩いて、それを違う小売り店で高く売っていたのが、現代では、アマゾンで販売する人が急増し、せどりと言えばAmazonになっている印象です。

実際に、メルカリで仕入れてヤフオクに転売する人もいるのですが、これも一応、業種間どうしで抜いている為、「せどり」ですが、せどりと言わずに・・・「ヤフオク転売」と一般的に言うのがメジャーです。

一応、あなたの独自製品を作って販売しない限り、どれも「せどり」なので、知っておくとよいと思います。

amazon

リアルな話、僕が仕入れした商品の多くは、アマゾンジャパンで販売していまして、売上の80%以上は、アマゾンでしめていると思います。

僕がAmazonを利用する理由は、優れた納品サービス(FBAサービス)があるからで、面倒な箱詰めと発送をamazonが全ておこなってくれるからです。

販売者からすると、ここが一番大きいと思いますし、逆にお客様にとっても、アマゾンを利用するほうが手数料も安く早めに届くプライムサービスもあると思います。

両者、アマゾンを利用するので、相乗効果が生まれています。

よって、近年プライムサービスを利用する顧客が増えているので、Amazonで販売した方が、セラーとしても売上がよくたちやすい傾向にあります。

ヤフオク!(ヤフーオークション)

ヤフオク最大の特長は、品ぞろえの多さで、ヤフオクで売れているモノは、サクサク入札があり、販売力にも定評があります。

僕の知人では、ヤフオクだけで月300万円以上売り上げている人もいるほど、そのすごさがわかると思います。

ただ、その一方で、ヤフオクは、中古市場がメインで、新品は価格水準が下がり、新品の販売は適さないです。

また、販売形式がオークションメインなので、なおさら中古市場という印象ですよね。

個人的には、Amazonで売れ残った商品をヤフオクで損切販売したり、価値のある中古商品は、ヤフオクオンリーでオークション転売して、使い分けができるとよいでしょう♪

メルカリ

メルカリ販売(販売)の最大の特長(メリット)ですが、出品者の多くは、素人なので、お手軽に出品できてしまうので顧客同士の取引が非常に顕著で手軽さがあることではないでしょうか。

そして、そのフリマをスマホ1台で楽しみ、毎月お小遣いを3~5万円とか稼げてしまうわけです。

また、巧みは人は、無在庫で販売してリスクを取らない出品者者もいますね。

楽天市場

最大の特長(メリット)は、間違いなく、マーケティング業界では常識であるセギュメントとターゲティングがしやすく、「誰に販売するのか」的」が絞りやすいことです。

そのため、アマゾンのせどりのように、毎月のように商品が変わるのではなく、固定ジャンルや固定された定番商品で攻めることもできます。

商品の殆どが、OEM化された商品で、USPを高めていけば、超ロングテールになり、「スーパーストア」にを育てることが可能です。

一方のデメリットは、出店維持費用(固定費)が、アマゾンが5000円に対して、楽天市場では、最低で2.5万、平均5万円がぺイできないと、ストアを維持することができないことです。

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小売業者にとって固定費を増やすことは、非常に重要なことなので、確り利益がでるか?事業計画をしないといけないですね。

e-bay

e-bayはヤフオクの海外バージョンと言え、その市場規模は圧倒的に大きく、世界のお金持ちも相手にできます。

BtoCプラットフォームを独自のルールで管理・維持し、秩序を保っているが、その分、詐欺や不正も多く、e-bayのルールは非常に厳格です。

その一方で、日本の商品が利益率200%以上で外国人に取引されたりなど、信じられない利幅を得られ、ドリームオークションという異名を持つ。上級者向けのプラッフォトームです。

ヤフーショッピング

楽天のようなLPOもなく、実店舗や卸事業向けのBtoCプラットフォームのため、価格設定が高い。

しかし、個人でも気軽に出店できることから、楽天のような審査もなく、精彩さも欠けます。

その一方で、Tポイントの獲得を目的とした販促が顕著で、顧客は、Tポイント欲しさにネットショップを利用するが、出店側からすると、ポイントも現金扱いのため、うまみがない。

あなたが、OEM商品を持つか、大企業の販売代理店でない限り、戦うのは、難しい印象です。

BUYMA(バイマ)

「BUYMA(バイマ)」は、出品者をあくまで個人に絞りCtoC取引を促しています。

実際その構図は、楽天や通常のネットショップと変わりませんが、出品者は、主に海外在住の日本人が登録しており、現地の最先端アイテム、日本で買うより安いアイテムなど、世界中の魅力的なアイテムが「BUYMA」に並んでいる傾向です。

海外で買い付けをすることから、無在庫販売をしている人が中心。

Amazon.com(アマゾンのアメリカ版)

アメリカ版Amazonでは、買い付けが必要なため、無在庫転売をする人が多い傾向にあります。

注文があってから、日本国内に買い付けをして、仕入れた商品をアメリカに販売するだけなのですが、海外を跨ぐ以上、十分な知識が必要です。

為替動向が円安に傾く時、大きく儲けやすく、円高になると、利益を取りにくい傾向にあるため、両替時は、柔軟な判断力も必要。

アメリカとの取引が魅力的ですが、外注システムを構築したり、面倒で大変なことも国内に比べ増えますので、私の意見ですが・・・行き過ぎた円安の時に販売して外貨預金を蓄えるべき、と考えています。

それまでに、あなたは、販路をいつでも生かせるように、準備をしておくのもありです。

国内ニュースでも貿易赤字になったと思えば、

突然黒字になりますので・・・

いい時と悪い時の差も激しく、

時の運も必要な印象です。

これは、バイマでも同様ですが、

海外を跨ぐと色々考えることが多くなりますね。

せどりの情報を無料で限定公開しています。

僕がせどりでメインに扱っている商材はゲームです。

どのくらい早いスピードで売れるかと言ったら商品によっては1日以内に売れる事が普通にあります。

さらに、ゲームは1年中ずっと売れます。例えば、クリスマスです。

クリスマスと言えばゲームは鉄板ですよね。この時期は驚く程売れます。

昔に発売された「中古ゲーム」に至ってはほとんど「相場」が変わりませんから、「赤字」になりにくいのです。

ゲームは商品数が少ないので覚えやすいのです。

店鋪に置いているもので仕入れる対象となる狙い目商品はせいぜい500種類~1000種類程度です。

この程度であれば、数ヶ月続けていれば普通に覚えられるレベルです。

一度覚えた商品は何度も繰り返しリピート仕入れできるので最初に頑張って覚えてしまえばどんどん仕入れが楽になります。

そしてゲームは仕入れられる場所が多いのが特徴的です。

都会に住んでいる人でなくても十分に仕入先があります。

ある程度スキルが付けばライバルが少ないので独占できる田舎の方が有利な場合も多いです。

ゲームは1商品あたり500円~2,000円程度の利益が取れる商品がボコボコあります。

ゲーム機本体だと1商品で5,000円や1万円の利益が取れるものがあります。なので、仕入れが安定しやすいですし、10万円くらいすぐに稼げるのです。

もちろん各店舗ごとのな狙い目や今熱い商品などがあるのですが、それらは有益な情報な為ブログでは公開できません。

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