パチンコ・パチスロで勝つための方法の一つとして、貯玉・貯メダルが出来るホールは必ず利用しましょう。

なぜ貯玉・貯メダルをするのかですが、これをすることによって交換率のギャップを抑える事が出来ます。

そして一番重要なのは貯玉・貯メダルで期待値が大きく変わるということです。

ここではまず貯玉、貯メダルに必要な会員カードについてお伝えしていきます。

パチスロの会員カード

それではパチスロの会員カードってそもそも何なんでしょうか?

会員カードとは、パチンコ屋が独自に発行しているカードで、磁気カードだったり、ICカードだったりします。ちなみにクレジットカードでは無いです。このカードを持つことによって、そのパチンコ屋独自のサービスを受けることができます。

会員カードでできることは以下のとおりです。

  • 貯メダル(貯玉)
  • 会員特典
  • DM(ダイレクトメール)サービス
  • 来店ポイント
  • 遊戯時間の延長

上記のことが会員カードで利用できる代表的なサービスとなります。

基本的には貯メダルと遊戯時間の延長が一番のメリットなのでここでは他の項目は割愛して説明していきます。

貯メダル(貯玉)ができる

会員カードを作ると、貯メダル(貯玉)ができます。貯メダル(貯玉)とは、あなたの会員カードの中に出玉を貯めることができるのです。

あなたが普段換金するときに、ドル箱をジェッターに流します。その際に店員に会員カードを渡すと、その出玉をあなたの会員カードへ貯めることができます。

つまり、貯メダルです。

そしてあなたがパチスロを打つ際に、その会員カードを使うことによって会員カードに入れた貯メダル(貯玉)を使えます。

遊技時間の延長

多くのホールでは、会員カードを持っている遊技客を対象に、遊技時間の延長サービスを行なっています。

会員カードがない場合は10時45分で遊技終了のところを、会員カードがあれば10時50分まで打てるとか、そんなサービスですね。

AT中とかで閉店を迎えるのは悔しいことですが、会員カードがあって5分間延長できれば、多少なりとも出玉を増やすことができます。

例えば、バジリスク絆の場合、純増は2.8枚です。もし5分長く打てた場合、5分で回せるゲーム数は73ゲームです。

73ゲームあれば204枚ほど余分に取ることができます。最後の5分で4千円取れることが確定していたらやりますよね。

来店ポイント

パチンコ屋には来店ポイントというのが1日1回貯まる店舗が多いのではないでしょうか?

普段は気にしなくても、これだけ毎日通っていれば鬼のようにポイントが貯まっています。意外に侮れませんよ?

ほんの一部ではありますが、生活雑貨や良いお店だったらビールなども無制限で交換出来たので、ビールだけでも合計100本以上貰ったと思います。

会員カードの作り方とは?

会員カードの作り方は、基本的にカウンターに行って作ります。

ホールのカウンターで以下の情報を会員カードの申し込み書に記載して使います。

  • 住所
  • 氏名
  • 年齢
  • 電話番号
  • あなたの指定のパスワード

重要なのが、あなたの指定のパスワードです。

会員カード作成時に指定したパスワードを、会員カード内の貯メダル(貯玉)を使用するときに使います。また、貯メダル(貯玉)を換金するときに使います。

このパスワードを忘れると、身分確認など非常に面倒くさくなりますので必ず忘れないパスワードを設定してくださいね。

会員カードの注意点(デメリット)

会員カードは色々と便利で、持っておいて損は無いです。

会員カードはメリットばかりのように思えますが、デメリットも存在します。

こちらが注意点、つまりデメリットとなりますので覚えておいてください。

  • 会員カードの紛失・盗難
  • 会員カードをパチンコ屋に忘れる
  • 貯メダル(貯玉)の消滅
  • パチンコ屋の換金率の変更によって損する
  • パチンコ屋の閉店

上記項目は、スロットの会員カードに関係する本当にあったことで、最額のデメリットは、最悪金銭的な損を意味します。他の貯メダル(貯玉)の項目で詳細を解説しますので、そちらでご確認ください。

簡単に言うと、スロットの貯メダル(貯玉)を5000枚以上している状態でパチンコ屋が閉店してしまったなど…。100000円以上の損失ですので、泣きたくなりますね。

あとスロットの会員カードを持っていると、スロットの遠隔にあうとかいう、身も蓋もない噂がありますが無視してください。絶対にそんなことはないですので、そこはご安心ください。

会員カードの使い方

基本的な使い方は以下のとおりです。

①第の横にあるコインサンドに会員カードを入れます
②自分で指定したパスワードを入力します
③メダルの貸出ボタンを押してメダルを出します。

これで自分の貯メダル分のメダルを引き出すことが可能となります。もちろんお店やコインサンドによって違うので実際のホールのスタッフに訪ねてみてくださいね。

スロットの交換率・換金率の計算方法と早見表

スロットで換金する時などに耳にする交換率(換金率)

等価交換
5.3枚交換
5.6枚交換

よく聞く言葉だと思いますが、しっかり理解していますでしょうか?スロットで勝つ上でこの意味と理解していないとかなり損をする事になります。

交換率(換金率)とは?

一言で言いますと「換金する時の割合」の事です。つまり出したメダルがいくらで換金出来るのかという事になります。

この換金率はお店によって様々で、県によって最低限の交換率が定められております。また、時期によって「〇〇交換以上にしてください」など急に交換率が変わる事もあります。

交換率の意味

5.3枚交換、5.6枚交換などの数字はどのような意味を表しているのでしょうか?

この意味は何枚で100円分になるかを表しています。

5.3枚で100円分になる場合は5.3枚交換
5.6枚で100円分になる場合は5.6枚交換

と言います。100円だと少しわかりづらいかと思いますので1,000円単位にすると

53枚で1,000円分になる場合は5.3枚交換
56枚で1,000円分になる場合は5.6枚交換

になります。

等価交換の意味

等価交換とは、そのままの意味で等しい価値で交換する事です。

例えば1,000円で50枚貸出のお店があったとします。ここの交換率は5.0枚交換です。1,000円単位にすると

50枚で1,000円分ですね。

1,000円→50枚→1,000円

このように価値の変わらない交換率の事を等価交換と言います。

交換率(換金率)の計算方法

今回は計算方法を2つ書きます。どちらでも同じ数値がでますので覚えやすい方で計算してみてください。

換金した時にいくらになるかがわかる計算方法1

メダルの枚数÷交換率×100=金額(円)

【例1】
800枚を5.0枚交換のお店で換金した場合
800÷5.0×100=16,000(円)
【例2】
1,000枚を5.6枚交換のお店で換金した場合
1,000÷5.6×100=17,857(円)

特殊景品は交換出来る単位がお店によって異なっており最小単位が200円や500円、1,000円などがあります。

ですので端数はお菓子や飲み物になってしまいます。例2で特殊景品の最小単位が500円なら17,500円の換金という事ですね!

換金した時にいくらになるかがわかる計算方法2

メダルの枚数×1枚あたりのメダルの金額=金額(円)

【例3】
1,000枚を5.0枚交換(1枚20.00円)のお店で換金した場合
1,000×20=20,000(円)

【例4】
800枚を5.6枚交換(1枚17.86円)のお店で換金した場合
1,000×17.86=17,860(円)

1枚あたりの価値を求める計算方法

100÷交換率=1枚あたりのメダルの価値

5.6枚のメダル1枚あたりの価値を計算するなら

100÷5.6=17.86

になります。

スロット交換率(換金率)一覧表

1枚あたりの価値一覧

引用元:スロットの交換率(換金率)って何?計算方法と早見表

1,000円47枚貸しでも1,000円50枚貸しでも1枚あたりの価値は全て交換率で求められます。

上の計算方法にもあるように、交換率に対応した1枚あたりの価値に持っている枚数をかければいくらになるかがわかります。

4.7~5.5枚交換早見表

引用元:スロットの交換率(換金率)って何?計算方法と早見表

5.6~7.0枚交換早見表

引用元:スロットの交換率(換金率)って何?計算方法と早見表

交換率を簡単に調べる方法

店員さんに聞く

換金率を教えてくれませんが特殊景品の交換に必要な枚数は教えてくれます(答えてくれない場合もあり)

特殊景品は地域によって金額は異なりますが種類は3種類です。

大景品
中景品
小景品

中景品が1,000円の場合、「中景品はメダル何枚ですか?」と聞いて「50枚です」と答えたら、1,000円で50枚なので5.0枚交換という事になります。

お客さんに聞く

やさしそうな常連さんに聞くのが早いですね。不機嫌そうな人に聞くと怒られるかもしれませんので、やさしそうで上機嫌の人に聞きましょう

ネットで調べる

レート.com
スロット・パチンコ 交換率(換金率) 等価店検索
みんパチ

以上の3つのサイトは交換率が掲載されています。情報が古いものもありますので全て現在の交換率かはわかりませんが確認できます。

交換して逆算する

実際に交換した時に逆算して計算するというものです。

カウンターで特殊景品に交換する時にメダル何枚分を特殊景品と交換したかどうかをメモを取るなどして覚えておきましょう。
そして換金所にいき、現金いくらと交換したかをメモします。ここから逆算するのです。

換金した金額÷特殊景品と交換した枚数=メダル1枚あたりの価値

【例5】
1,120枚分を特殊景品と交換して20,000円換金した場合
20,000÷1,120=17.86

この17.86という数字を先ほどの スロット交換率(換金率)一覧表にあてはめればわかります。
(この場合は5.6枚交換です)

貯玉・貯メダルの重要性

パチンコ・パチスロで勝つための方法の一つとして、貯玉・貯メダルが出来るホールは必ず利用しましょう。等価のお店の場合は別にしなくでもOKですが非等価の場合非常に有効です。

なぜ貯玉・貯メダルをするのかというと、これをすることによって交換率のギャップを抑える事が出来ます。

僕が行くホールは47枚貸しの5.3枚交換が多いのですが、このようなホールで、例えば、

「1万円使って500枚流した」

ケースを考えてみましょう。

5枚等価のホールならば、1万円の投資で10,000円回収なので、チャラとなります。

しかし非等価の場合、470枚の投資で500枚回収したにも関わらず、交換すると9,433円にしかなりません。

ついでに言うと、433円は端数として扱われるためえ、得られるのは9,000円とあとはポテトチップやらジュースやらを持って帰らされるハメになります。

この例でいえば1000円で47枚をパチ屋から借りますが、この47枚のメダルはその時点で886円の価値しかないことになりますよね。

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交換率が低いと言うのは言い換えれば借りるたびに損している事になるのです。

なので出来るだけパチ屋から玉を借りる回数を少なくした方が、この交換率のギャップを受けなくて済みます。

因みに貯玉で再プレイする場合のボーダーは等価ボーダーで計算する事が出来ます。なのでパチンコで飯を食っている方達は必ず貯玉で再プレイしてます。

そんな時、貯メダルをしておけば後日再プレーに使うことができます。

再プレーについては次で説明しましょう。

再プレー

貯メダルしたメダルは、交換せずに後日「再プレー」することができます。

再プレーの最大のメリットは、まだ換金していないので、換金ギャップを回避することができることにあります。

つまり、再プレーをしているときは、「等価交換」で打っているのと同じ状態なわけです。

貯メダルのところで例を挙げましたが、非等価のホールで、500枚のメダルを換金すると、9,000円とお菓子になってしまいます。

もし再プレーすれば、500枚のメダルとしてそのまま使うことができます。

47枚貸しのホールの場合、500枚のメダルを再度借りようとしたら、10,638円かかります。

貯メダルを換金せずに使うことで、1,000円以上おトクに遊技できます。

こう言うと、

「たかだか千円」

と思われるかもしれません。

しかし、千円は小さなお金ではありません。

千円の残高が残ったICカードを持っている人に

「たかだか千円じゃどうせ当たらないから、ゴミ箱に捨てちゃいなよ」

と言ったらどうでしょう?多分怒ると思いますし、絶対に捨てないと思います。

あなたがスロットを打つのが年に一度くらいなら、あまり気にしなくてもいいでしょう。

これからスロットで稼ぐ為にほぼ毎日いく人であれば「たかだか千円」の積み重ねはかなり大きいものです。

それだけで月の収支は2万円くらい変わってくるかもしれません。

しかし永遠に貯メダルばかりしていては、いつまでもお金をもらうことができません。

ゲーセンではないのだから、貯メダルをするだけでは実感がないのも事実です・・やはり現金を財布に入れたいですよね。

幸か不幸か、非等価地域の多くのホールでは再プレーに上限があります。

再プレーは、1日500枚までと上限が決まっていることが多いと思います。

なので、あまり不必要に貯メダルを貯め続ける必要もありません。

僕の場合、よく通うホールで2000枚くらいの貯メダルをしますが、それ以上に増えた場合は換金してしまいます。

2000枚の貯メダルがあれば、少なくとも4日間は再プレー上限まで使えます。

調子が悪い時は、4日間何も回収できず、貯メダルがなくなり、その次からは再プレーができないこともあり得ますが、ジャグラーばかり打っている現状では、今のところこれくらいで足りています。

貯メダルを複数ホールに持つ

ある程度の貯メダルを作って、再プレーをする環境ができたら、ゆっくりでいいので、こういうホールの数を増やしていきたいですね。

もちろん、貯メダルを作っている最中は手持ちの現金が少なくなりますが、貯メダルを持ったホールが複数あれば、状況が良さそうなホールを選んで換金ギャップなしで勝負できるホールが増えてきます。

現金投資はなるべくしないように

あとホールでよく見かけるのは

「持ち玉があるのに現金投資する人」

です。

以下のパターンがよく見られます。

  • すでに箱に移したコインに手をつけると全部飲まれるまでやってしまうのが怖いから、現金投資する
  • 連チャンするとすぐにレシートに交換して、勝ちを確定させた状態で、現金投資する

いずれの場合も、持ち玉はあるのに、精神的な理由からあえて不利な条件で勝負をしているのです。

こういう人は、手元に割安な持ち玉があるのに、わざわざ割高なメダルを借りて勝負しているのです。これはパチンコでもよく見かけますよね。

これって、わざわざ自分の勝ち分を削って、ホールに手数料(換金ギャップ)を献上しているようなものなので、ホールからすれば本当にいいお客さんなのです。

どんな遊び方をするのも個人の自由ですし、そうしたほうが精神的に落ち着けるのかもしれませんが、本当にムダを省くという意味では正しくない行為だと思います。

せっかくここまで読んでくださった方は、もし思い当たる節がある場合、持ち玉と現金投資で借りるメダルの価値は違うということ、そしてその違いは、小役の取りこぼし以上に大きなロスであるということを、一度意識してみてはどうでしょうか。

20円スロット 1枚当たりの価値と1000円投入毎の損失

換金率 1枚の価値 千円ごとの損失
50枚(等価) 20円 0円
52枚交換 19.23 38.46
54枚交換 18.52 74.07
56枚交換 17.86 107.14
58枚交換 17.24 137.93
60枚交換 16.67 166.67
62枚交換 16.13 193.55
64枚交換 15.63 218.75

千円あたりの損失…「1000-1枚の価値×50枚」1枚の価値…「1000/交換率」

※20円スロットの際の表

※1000円景品1つに何枚メダルが必要なのか”を示す場合の表。他に5.2枚交換、5.4枚交換などという場合があるが、こちらは何枚100円というだけで同じこと

となります。

貯玉・貯メダルで期待値が激変する。

メダル1枚あたりの価値が違うという事は、ゲーム数狙いにおいても同じゲーム数から打った時でも交換率によって期待値が変わるというのがわかるかと思います。

「再プレイが無制限なら期待値がどう変わるのか?」

「全て現金投資ならどう変わるのか?」

などについて解説していきます。

ゲーム数狙いの期待値を載せているサイトやブログなどは1枚あたり20.00円(1,000円50枚貸出)での期待値になります。

全て貯メダルで打った場合の計算式

全て貯メダルで打った場合は、等価交換の期待値に単純にメダルの価値の割合をかければ計算が出来ます。

割合の計算式は

(計算したいお店の交換率による1枚あたりの価値)÷20

になります。例えば5.6枚交換のお店なら上の表にあるようにメダル1枚の価値は17.86円になります。ですので

17.86÷20=0.893

になります。期待値を出すにはこの割合をかけるので等価の期待値が2,000円だった場合

2000×0.893=1786

1,786円が期待値になるという事ですね。

因みに他の割合を出して見ると
5.3枚交換 → 0.943
5.5枚交換 → 0.909
6.0枚交換 → 0.833
になりますね!

現金投資のみで打った場合の計算式

天井狙いで期待値が生まれる計算式を復習しましょう。期待値は

(平均獲得枚数)-(平均投資枚数)

という計算式になります。非等価店でも1枚あたりの枚数の価値は変わりますが、枚数自体は変わりません。

ですので、ここを元に計算していけばいいわけです。

今回は簡単にする為に金額から計算する方法をお伝えします。

例えば、等価での天井狙いの期待値が2,000円の機種があるとします。

この時の期待値は

(平均獲得10,000円)-(平均投資8,000円)=2,000円

だったとします。

5.6枚で全て再プレイにした場合は、全て0.893の割合をかけているので

(10,000×0.893)-(8,000×0.893) =1,786円

になります。

5.6枚で現金投資の場合は現金の部分が8,000円(400枚)はそのままになるので

(10,000×0.893)-(8,000)=930円

になります。

このように現金投資と再プレイは大きな差が出ている事になります。

ミリオンゴッド~神々の凱旋~の例

等価
(平均獲得18,560円)-(平均投資15,560円)=3,000円

5.6枚再プレイ
(18,560×0.893)-(15,560×0.893)=2,679円

5.6枚現金
(18,560×0.893)-(15,560)=1,014円

またスペック(主に天井までの投資枚数)によって大きく変わります。

再プレイ+現金投資

地域やお店によっては再プレイの枚数制限がある所があります。この場合は、組み合わせで計算する事が出来ます。等価の平均金額を枚数に変換するとわかりやすくなります。

先ほどのミリオンゴッド神々の凱旋を例(期待値3,000円の例)にとって見ていきましょう!

ミリオンゴッド~神々の凱旋~の例

ミリオンゴッド神々の等価での平均投資金額が15,560円なので枚数に変換すると778枚になります。500枚まで再プレイの場合は残りが現金投資になるという事です。

計算すると

5.6枚 500枚まで再プレイ可能、以降現金

(平均獲得18,560×0.893)-(10,000×0.893+5,560)=2,084円

になります。5,560の部分は278枚×20円になる為です。

せどりはパチスロと比べて在宅でも稼げる

パチスロはオンラインカジノを除き、ホールに行くという選択肢しかありません。

一方せどりは【電脳せどり】というものがあります。

はじめて聞いたという方も多いのではないでしょうか?

電脳せどりとは、インターネットにあるお店から仕入れをして、インターネットで販売して利益を得ます。

せどりはリアル店舗に足を運び、現場で仕入れる方法を基本的にさしますが、

そういった意味で、電脳せどりは、まさに完全在宅収入を可能にしていると言えるでしょう!

完全在宅でせどりができるとなると、育児中の方、介護中の方、なんかしらの事情で外出ができない方すべてに、可能な収入を得る方法といえます。

実際に、転売で生活している夫婦の例でいう、主人はリアル店舗へ仕入れはいつでもいけますが、奥さんは、ほっこりは妊娠中や、出産後、まだまだ子供が母乳も必要な赤ちゃんの時期は仕入れに連れ歩くことはできないので、電脳せどりをやって稼いでいました。

また、外出がおっくうになる寒い冬は、インターネットでの仕入れが増えていましたね(^_^;)

このようにパチスロと比べてせどりはどんな方でも稼ぐチャンスがあるのです。

せどりの情報を無料で限定公開しています。

僕がせどりでメインに扱っている商材はゲームです。

どのくらい早いスピードで売れるかと言ったら商品によっては1日以内に売れる事が普通にあります。

さらに、ゲームは1年中ずっと売れます。例えば、クリスマスです。

クリスマスと言えばゲームは鉄板ですよね。この時期は驚く程売れます。

昔に発売された「中古ゲーム」に至ってはほとんど「相場」が変わりませんから、「赤字」になりにくいのです。

ゲームは商品数が少ないので覚えやすいのです。

店鋪に置いているもので仕入れる対象となる狙い目商品はせいぜい500種類~1000種類程度です。

この程度であれば、数ヶ月続けていれば普通に覚えられるレベルです。

一度覚えた商品は何度も繰り返しリピート仕入れできるので最初に頑張って覚えてしまえばどんどん仕入れが楽になります。

そしてゲームは仕入れられる場所が多いのが特徴的です。

都会に住んでいる人でなくても十分に仕入先があります。

ある程度スキルが付けばライバルが少ないので独占できる田舎の方が有利な場合も多いです。

ゲームは1商品あたり500円~2,000円程度の利益が取れる商品がボコボコあります。

ゲーム機本体だと1商品で5,000円や1万円の利益が取れるものがあります。なので、仕入れが安定しやすいですし、10万円くらいすぐに稼げるのです。

もちろん各店舗ごとのな狙い目や今熱い商品などがあるのですが、それらは有益な情報な為ブログでは公開できません。

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