ボーダーを覚える事が必要

今まではゲーム数狙いが何故勝てるかなど勝ち方の理論について解説してきました。

「理論はわかったけどテクニックとか何からやればいいとかあるの?」と思っている方もいらっしゃると思います。

そこで今回は効率よくハイエナをする為の最初のステップについて解説してきます。ご覧ください。

ボーダーを覚える意味とは?

ゲーム数狙いをやり始めると最初に陥るのが

「お店に来てみたけど、どれが期待値のあるかわからない」

という風になります。

ハマってそうな台を見つけてスマホで調べて・・・時間が取られますね。その調べている台は期待値がなく、違う台が期待値があって調べている間に他の人が座ってしまう。なんて事もあると思います。

このようにそれっぽい台を見つけてから調べるのと最初から何ゲームからだったら期待値があるかどうかがわかってるのとどちらが効率的かというと絶対的に後者の方が効率的ですよね?

という事でボーダーは覚えておいた方が良いです。

ボーダーの覚え方

では、どのようにボーダーを覚えていけばいいのでしょうか?

覚えるのが得意な方と苦手な方がいますので、苦手な方向けの覚えやすい方法を解説していきます。

一覧表を作成する

最短で覚えるには一覧表を作成した方が早いです。解析や天井期待値を算出しているブロガーさんも一覧などを作成していますが、あいうえお順になっていて結局調べているのと、さほど変わりがありません。

特に近年では新台の入れ替えも多く、様々な機種が書かれているので見つけるのが大変ですね。ですので自分専用の一覧表を作成すれば効率的です。

例、

ハーデス 770

凱旋 通常700 リセット200

せどりはパチスロと比べて利益率が非常に高い

一般的に物販では利益率が10%いけば良い方と言われており、天下のユニクロも営業利益率は9%と言われています。

一方せどりでは例を挙げて説明すると1980円で仕入れて15860円で販売し諸経費を引くと11359円の利益が出ます。

利益額11359円÷販売価格15860=0.716。利益率は71%と非常に高いです。

悪くても20%程度の利益率は十分確保出来るでしょう。

また、販売価格を上げて利益率を高く設定できるのもせどりの醍醐味です。

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対してパチスロだとどうでしょうか?利益率どころかマイナスになる恐れだってあります。

もちろん期待値を積めばいつかは収集しますが、そこまで耐えるメンタルと資金力が必要になってきます。

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僕がせどりでメインに扱っている商材はゲームです。

どのくらい早いスピードで売れるかと言ったら商品によっては1日以内に売れる事が普通にあります。

さらに、ゲームは1年中ずっと売れます。例えば、クリスマスです。

クリスマスと言えばゲームは鉄板ですよね。この時期は驚く程売れます。

昔に発売された「中古ゲーム」に至ってはほとんど「相場」が変わりませんから、「赤字」になりにくいのです。

ゲームは商品数が少ないので覚えやすいのです。

店鋪に置いているもので仕入れる対象となる狙い目商品はせいぜい500種類~1000種類程度です。

この程度であれば、数ヶ月続けていれば普通に覚えられるレベルです。

一度覚えた商品は何度も繰り返しリピート仕入れできるので最初に頑張って覚えてしまえばどんどん仕入れが楽になります。

そしてゲームは仕入れられる場所が多いのが特徴的です。

都会に住んでいる人でなくても十分に仕入先があります。

ある程度スキルが付けばライバルが少ないので独占できる田舎の方が有利な場合も多いです。

ゲームは1商品あたり500円~2,000円程度の利益が取れる商品がボコボコあります。

ゲーム機本体だと1商品で5,000円や1万円の利益が取れるものがあります。なので、仕入れが安定しやすいですし、10万円くらいすぐに稼げるのです。

もちろん各店舗ごとのな狙い目や今熱い商品などがあるのですが、それらは有益な情報な為ブログでは公開できません。

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