小役確率・解析

スーパーリノXX 小役確率

通常時

共通レモン トマトチャンス
設定1 1/7.17 1/130.0
設定2 1/7.00 1/125.6
設定3 1/6.97 1/120.7
設定4 1/6.94 1/113.2
設定5 1/6.91 1/105.5
設定6 1/6.87 1/98.0
リプレイ コイン
設定1~6 1/4.4 1/150

ボーナス中

上段コイン
設定1
設定2
設定3 1/8192
設定4 1/3855
設定5 1/1986
設定6 1/1008

高確中

通常リプレイ リーチ目リプレイ トマト揃い
設定1~6 1/8.8 1/131 1/99.3
共通レモン 中段/下段レモン 確定レモン
設定1~6 1/13.3 各1/88.6 1/328
コイン 中段コイン 確定1枚役
設定1~6 1/150 1/164 1/328
トマトチャンス
設定1 1/130.0
設定2 1/125.6
設定3 1/120.7
設定4 1/113.2
設定5 1/105.5
設定6 1/98.0

機種まとめページ

パチンコ倖田來未2打ってみたレポート|読者実践稼働日記

最近ある懐かしい台をホールで見かけてしまいました。

それはパチンコ倖田來未2の甘デジです。

ミドルタイプなら3年前くらいに結構見たことあったのですが、今では甘デジすら見かけなくなったので懐かしく感じてしまいました。

なので、今回はそのレポートをしたいと思います。

スペックといたしましては、100分の1の甘デジタイプで初回の大当たりのときには100パーセントstに入るのですが、stは5回転で確率は9分の1くらいなので確変の継続率は低めです。

また、その後は25回転か50回転か100回転の時短に突入するのですが、ほとんどの大当たりは25回転か50回転になり、100回転の時短はほぼつきません。

なので、50回転の時短か25回転の時短でどれだけ引き戻して、さらに確変で当てるかがこの台の勝敗を決めるのです。

とりあえず打ってみると、しばらくすると赤保留が発生しました。

矢みたいなのを保留に打っていて、赤保留に変化したのです。

そして、赤保留から擬似連が3回発生して、そらに熱い展開になってきました。

金系の演出が発生したので、これは熱いと思って見守ることにしました。

そして次にバタフライギミックが発生して大当たりに近づいてきました。

そして、リーチになり、キューティハニーspリーチに発展しました。

楽曲リーチの中ではまあまあ熱い方のリーチであり、まあまあ期待できる方なので、ワクワクしていました。

そして、大当たりを決める最終の時になり、当たるかなと思ったら、当然当たることができました。

見事に大当たりを獲得して、赤図柄に昇格したので50回転の時短を獲得することができました。

そして、確変に突入したのですが、stをスルーしてしまい、さらに時短もスルーしてしまいました。

とても辛かったのですが、次の大当たりを目指すことになりました。

そして、数回転後にチャンスがやってきました。

赤保留がまた発生したのです。

熱い展開になりそうだと思っていたら、ゴールデンゾーン的なところに入って、熱い展開になりました。

そしてリーチが発生し、君思いリーチになりました。

楽曲系のリーチの中でも熱い方のリーチであり、大当たりに絡みやすいリーチなのでこれはもらったと確信しました。

そしてボタンが出現し、プッシュすると大当たりを獲得することができました。

ものすごく嬉しくて、昇格もできたので50回転の時短も獲得することができ、ものすごく嬉しかったです。

そしてラッシュ中にリーチがかかり、st中に大当たりを獲得することができました。

ものすごく嬉しかったのですが、5ラウンドの大当たりだったので出玉は少なめです。

そして時短中にさらに大当たりを引くことができたのですが、それ以降は続かずに3連で終わってしまいました。

そして、通常状態に戻ってしばらく出玉で打っていたら、チャンスが到来しました。

倖田くまチャンスというチャンスが到来したのです。

これに成功すれば出玉なしの確変大当たりを獲得できるのですが、残念ながら失敗してしまいました。

そして数回転後にまたチャンスが発生しました。

赤保留になったのです。

そして擬似連が3回発生し、金系の予告も発生したのでめちゃくちゃチャンスだと思いながら見ていましたが、リーチが弱く特にチャンスアップもなかったのが理由なのか大当たりを獲得することはできませんでした。

そしてまた数回転後にチャンスが到来したのですが、それもリーチが弱くてなかなか大当たりには結びつきませんでした。

また数回転後に倖田くまチャンスが到来したのですが、見事にそれには成功したのですが、stスルーしてしまいました。

結局、トントンになってしまい、勝つことはできなかったのですが、なかなか面白かったです。