ハイエナ(ゲーム数狙い)を実際に行ってみるとゲーム数狙いが出来る台があまり拾えない(打つ事があまり出来ない)事も多々あると思います。

という事で今回は、ゲーム数狙いにおいてより多くの期待値を稼ぐテクニックについて解説していきます。

やめそうな人、やめにくい人を見極める

テクニックの1つ目は「人の見極め」です。

期待値の概念は知らずとも天井があるというのは、ほとんどの方が知っています。という事は天井狙いをしようとしていなくても「ハマっているから打とう」と思う人も中にはいるという事になります。

つまり、やめた時にすぐに座れるかどうかが1つのポイントにもなるという事になりますね。

もし、やめそうな人がわかればやめるまで少し待つという事も出来ますし、やめなそうな人なら待つ必要性が著しく低くなります。

やめそうな人とは?

やめそうな人の特徴を書いていきます。もちろん絶対ではなく、やめる可能性が全体に比べて高いという人になります。

・高齢者

年齢層でいうと若者より高齢者の方がやめやすいです。台の知識や天井の知識が少ない可能性が上がる為です。

・中年女性

中年女性も高齢者と同じく知識が少ない傾向にあります。

・時間を気にしている

時計をちらちら見たりしている人は予定の合間にスロットを打っている可能性があります。ですので、スロットを途中でやめる可能性があるという事になります。

・財布の残金を気にしている

自分の中で今日はいくらまでだったらスロットに使おうと思っている方やもう〇〇円しかないからやめようと思っている方もいらっしゃいます。

財布を気にしているという事はこれに該当する可能性が高くなります。(また残金0になったからやめる場合もあります)

・パッキーが0のタイミング

これは財布の残金を気にしていると少し似ているのですが、精算をするのが手間と思ったり、パッキー(ICコインやICカードの事)は使い切ってやめようと思う方もいるからです。

ですので、このタイミングでやめる方もいます。

やめにくい人とは?

やめなそうな人は基本的にはやめそうな人の逆の人が該当します。

・若者

台の知識や天井の知識を持っている可能性が高いという事です。

ただし例外があって、初めてスロットを打っているであろう人はやめる事もあります。

・会員カードに貯メダルがたくさんある

貯メダルがたくさんあるという事は勝ち方がわかっている可能性が高まります。

財布の残金を気にしているというものにも該当しませんので、やめにくい人の特徴になります。

・明らかに打ち慣れている

スロットが打ち慣れているというのは、レバーの叩き方やメダルの投入の仕方などである程度は判断出来ます。

打ち慣れているという事は知識を持っている可能性がぐっとあがるという事になります。

・ライバル

ライバルというのは同じようにゲーム数狙いをしている人の事を指します。同じ事をしているのでもちろんやめませんよね。

お店を移動する

パチンコ屋さんは、あなたの地域にもいくつかあると思います。

1つのお店だけでなく他のお店に移動するのも1つの手段です。この見極め方や移動のタイミングなどは別な記事にて解説していきます。

ライバルを見極める

ライバルがお店にいるかどうかで自分自身が拾える期待値は変わってきます。

ライバルが多ければ別な店に移動するのもいいですし、ライバルの立ち回り(やり方)に応じて、同じ店に留まってもいいと思います。

ここは少し見極めが必要になってきますね。

ライバルの特徴とは?

ライバルにも絶対ではないですが特徴があります。

・容姿

専業でやっている方は動きやすい恰好をしている人が多いです。(スウェットやクロックスなど)

・動きや歩き方

台を打っている時は、もちろん打ち慣れています。台を探している時もゲーム数を気にしているので、そのような動きをしています。歩き方も迷いなく歩いている可能性が高いので、そこを見ていればなんとなくわかります。

・残高

会員カードの残高が桁外れ(10,000より多かったり、中には50,000とか)の人は専業でスロットで勝っている人の可能性が非常に高くなります。

ライバルが来る日を把握する

何度も確認出来るようなライバルがいたら、そのライバルがいつ来るのかを把握するという事です。(毎週水曜日は来ないとか)

ライバルがいなければ、より多くの期待値が取れる事になります。なのでライバルがいる日には、その店ではなく違うお店でゲーム数を行い、いない日には、その店でゲーム数狙いをするなどしていけば多くの期待値を取れるようになっていきます。

スロットのハイエナライバル相手の立ち回り方を伝授します。

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ボーダーの見直し

自分自身でボーダーを決めて、そのボーダーに達していないので期待値がある台を打つ事が出来ないという事になっていると思います。

このボーダー設定が間違っている可能性もありますし、環境に合っていないボーダーなのかもしれません。ライバルの状況や環境(一般の方のレベルなど)に応じてボーダーを見直しましょう。ただし下げ過ぎには注意してください(特に初めのうちは)

天井狙いのボーダー決め方

せどりはパチスロと比べて同じ商品で何度も稼げる

パチンコで良い釘の台を連日打てる保証はどこにもありません。なぜならお店は出玉情報などのデータをすべて管理しているからです。

いっぽうせどりはリピート仕入れができます。

リピート仕入れとはその名の通り、リピートして仕入れることです。

一度売れた商品は必ずまた売れるので何十回、何百回、何度でも稼ぐことができます。

当然、せどりは超楽チンになります。

実店舗だと同じ商品を何度も仕入れて売りますよね?

せどりも販売業なので、何ら変わりありません。

ただ、せどりは一般に固定の仕入先を持たないため、ちょっとしたコツが必要になります。

ではまず、リピート仕入れで売れやすい商品から解説して行きましょう。

リピート仕入れで売れやすいのは?

リピート仕入れで売れやすいのはやはり消耗品です。

消耗品というと、例えばティッシュペーパーとか、セロハンテープとか、紙オムツなどが思い浮かびますが、せどりでは普通には探しにくい消耗品がおすすめです。

例えば、リモコン。

テレビとかエアコンのリモコンです。

先日僕の友人宅でテレビのリモコンが壊れました。

「テレビは廃盤になっている型だからもうリモコンは売っていないし、新しくテレビを買うしかないよね?」

と言うので、そのリモコンを販売しているAmazonのページを速攻で教えてあげたら、すごく感謝されましたよ。

リモコンにしては高値がついていましたが、テレビを買い替えるよりはずいぶん安いですもんね。

このように、顧客目線で考えるとわかりやすいですね。

普通に近所のお店で見つけるのが困難なものほど、ネットでは売りやすいということです。

せどりの情報を無料で限定公開しています。

僕がせどりでメインに扱っている商材はゲームです。

どのくらい早いスピードで売れるかと言ったら商品によっては1日以内に売れる事が普通にあります。

さらに、ゲームは1年中ずっと売れます。例えば、クリスマスです。

クリスマスと言えばゲームは鉄板ですよね。この時期は驚く程売れます。

昔に発売された「中古ゲーム」に至ってはほとんど「相場」が変わりませんから、「赤字」になりにくいのです。

ゲームは商品数が少ないので覚えやすいのです。

店鋪に置いているもので仕入れる対象となる狙い目商品はせいぜい500種類~1000種類程度です。

この程度であれば、数ヶ月続けていれば普通に覚えられるレベルです。

一度覚えた商品は何度も繰り返しリピート仕入れできるので最初に頑張って覚えてしまえばどんどん仕入れが楽になります。

そしてゲームは仕入れられる場所が多いのが特徴的です。

都会に住んでいる人でなくても十分に仕入先があります。

ある程度スキルが付けばライバルが少ないので独占できる田舎の方が有利な場合も多いです。

ゲームは1商品あたり500円~2,000円程度の利益が取れる商品がボコボコあります。

ゲーム機本体だと1商品で5,000円や1万円の利益が取れるものがあります。なので、仕入れが安定しやすいですし、10万円くらいすぐに稼げるのです。

もちろん各店舗ごとのな狙い目や今熱い商品などがあるのですが、それらは有益な情報な為ブログでは公開できません。

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