打ち方解析・1枚役完全奪取・リール

ハナビ 打ち方

通常時

左リール枠上・上段にBAR図柄狙い

上段にBAR停止時は、右リール適当打ちし、氷テンパイ時に中リール赤7図柄狙い
(氷揃いは右リールBARでも可)

通常時(小役完全奪取)

左リール中上段に3連ドンの一番上のドン図柄狙い

上段に氷停止時は、中リールBARを上中段に狙いブランクが枠内に止まったら、「氷・ブランク・7」を1列に揃える。中リール7停止時は右リール7狙い。

ボーナス成立後の揃え方

1枚掛けで、右リールのドン図柄を枠上~中段狙い

【右リール中段 ドン図柄停止】
ドンBIG濃厚、中リールにドン図柄狙い
→左リールは3連ではないドン図柄を狙う。

【右リール中段 BAR図柄停止】
赤7BIG or REG濃厚、左・中リールにBAR図柄狙い
→中リールに赤7狙いをし、中リール中段氷で氷を揃える。中リールに赤7停止時は左リール中下段にBAR狙い。
REGを否定したら左・中リールに赤7図柄狙い

BIG中

1回だけ14枚役を取得することで、最大311枚を獲得できる

【14枚役獲得手順】
左リール中段に赤7図柄をビタ押し
→中・右リールは適当打ち

REG中

順押し適当打ちで消化

花火チャレンジ中

残り8Gまでリプレイハズシを行い、残り7Gになったら順押しナビ発生で移行リプレイを入賞させる

【リプレイハズシ手順】
中・右リールは適当打ちし、
左リール枠上・上段にBAR図柄狙い

※順押しナビ発生時は、順押し適当打ちで移行リプレイを入賞させる

花火ゲーム中

通常時同様に消化

機種まとめページ

最近メインで打ってる甘デジの機種のことを語ってみる|読者実践稼働日記

“自分はパチンコが大好きで月に3回ぐらいの頻度でパチンコ店へ打ちに行っています。

自分は勝とうという気はあまりなく安い投資金額で長く遊べれば嬉しいかなという感覚で勝負しに行っています。

新しい台古い台問わず自分が演出面やスペック面で気に入った台を集中して打つタイプであんまり色んな台を打つといったタイプではないです。

昔はミドルスペックの台はヘソからの単発大当たりでも十分な出玉を貰える機種が多かったけど最近のミドルスペックの台はヘソで当てても次のハードルを越えないとまとまった出玉を作るのは難しくなってきてるので最近は甘デジメインで楽しんでいますね。

今回は最近自分がメインで打っているお気に入りの甘デジについて分かりやすく語っていこうと思います。

(清流物語3)
今一番打ち込んでるサンスリーさんの機種ですね。

この台は設定が6段階についています。

大当たり確率が甘いですし単発でも必ず電サポが70回ついてくるので引き戻し率がとても高く自分もスペック面でそこが魅力だと思います。

また横スクロールの見やすい図柄画面と海物語系列ならではのサクサクした演出スピードがいいですね。

最近の台はリーチしてから当たるまでにやけに時間が長い台が増えているだけに余計そう思います。

怒りのヌシリーチのような大迫力の釣りシーンの盛り上がるようなリーチもあれば、変なタイミングで一発告知が発生したり、ノーマルリーチでピタッと当たったり当たり方が豊富で楽しいです。

この台は継続率が高いですし設定看破要素が多いですので勝ちやすい部類だと思いますよ。

出玉は一回の当たりで500発ぐらいがメインだけど連荘性能が高く一撃5000発以上出した経験も数回あります。

振り分けの浅い電チューの10R確変を引いたときや保留連の金魚群を出した瞬間とかはかなり気持ちがいいですね。

大当たりラウンド中の曲も大好きで自宅でもパソコンで聞いています。

あとは主役のなつきちゃんがとにかく可愛いですよね。

通常時は3つのステージを選ぶことができますしそれぞれのステージごとに特徴があって面白いですし通常時のBGMもとてもクオリティが高いと思います。

もう季節としては秋の初旬に突入していますが、気分はまだまだ夏の清流釣り気分ですよ。

(地獄少女弐 きくりの地獄祭り・きくりの地獄祭り設定付)
藤商事さんの地獄少女シリーズは初代の頃から大好きでした。

きくりの地獄祭りを打とうとして席に座って回していくうちに途中でなんか通常時の演出が違うという違和感があって台のパンフレットを確認したらきくりの地獄祭りではなくきくりの地獄祭り設定付のほうだったというオチを経験しその時にきくりは2つのスペックがあることを初めて知りました。

どっちも時短突破型で100回の電サポに持っていけばノリノリなんですけどそこまで持っていくのが結構しんどいです。

最近の出来事でいうときくり地獄祭りで電サポ16回の権利のある大当たりを引いて、その間に1回でも発展してくれたら御の字ないっぺん押してみる?演出が3回も発生してどれも外れてしまうという悲劇を経験してしまいかなり悔しかったですね。

大当たりした後に安心ルートかチャレンジルートのどちらかに玉を通して自分で獲得Rを決めるゲーム性があるところは面白いと思います。

こちらは設定付の方の演出面なんですけど上部にあるお祭りリールと呼ばれるものがすごい気に入ってます。

通常時に回るだけでかなり期待感が持てるのがいいですし回った瞬間上をついつい凝視してしまいます。

どちらのきくりシリーズも普通の地獄少女弐よりも当たり方がかなりシンプルな仕様になっているのでサクサク消化できていいですね。

きくりの地獄祭り設定付の方では夢幻ラッシュと呼ばれる小当たりラッシュに入れればものすごいスピードで球が増えていきます。

その状態で大連荘かませば一撃一万発は十分狙える夢のある甘デジだと思っています。

自分は一撃5千発あたりが新記録なので今度は一撃一万発を狙ってみたいですね。