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  • 夕方からの沖ドキ稼動で負けた話|実践稼働日記

    夕方からの沖ドキ稼動で負けた話|実践稼働日記

    読者実践稼働日記

    その日は夕方からの稼動であり、良さそうな台を探してウロウロとしていました。

    後ツモというのが6号機になってからなかなか難しくはなってきたのですがそうではない機種であれば意外と見つけられることもあったりしますし、それこそハイエナなどもしやすいので夕方あたりからの稼動は意外と勝つことが多かったです。

    そんなことを考えながらやっていたわけですが、ちょうどいい感じの沖ドキが空いていたのでうってみることにしました。

    合算がだいたい1/200を切っていたので一応は5、6くらいの当たりの軽さではありました。

    ですから、300ゲームぐらいから打ち始めたのですがちょっと天井まで行くくらいの資金がないので軽く打ってダメだったらやめてしまうくらいの気持ちで打ってました。

    これは多分そこそこ合算がよかったのですが300ゲームを抜けたので打つのやめたみたいな感じが前任者から伝わってくるゲーム数でした。

    確かにいい合算ではあるのですが回転数はそんなでもなかったです。

    多少、早く当たったのが連続した、という低設定の可能性もかなり高いわけですから、あまり深くまで追うのはやめようとは思いました。

    沖ドキはモード数で天井が違うというわけでもないので結構見定めるのが難しいのですがとりあえず500くらいまでは打ちたいところです。

    と考えていたのですが、かなりすぐに当たってくれて340ゲームぐらいでチェリーがたぶん契機ではあったと思いますが、結構そこそこスイカなどもひいていたのでちょっとよくわからないのですが、とにかく当たったのは良かったです。

    そして、なにより有難いのがBIGでした。

    一度くらいはフリーズを引きたいなとは思っていますがそもそもそんなに沖ドキ自体は稼動をしていないのでまあ引けないだろうなとは思っていつも期待はしていますが仕方ないことです。

    さて、当たった時なのですがやはり次のモードが気になるところです。

    沖ドキは当たった時の花の点滅の仕方で次のモードが示唆されているのでそれをしっかりと覚えて着けるかどうかの判断に繋げるということが重要です。

    そんなわけで覚えていたわけですが正直すぐにわかるほど打ち込んでいないのでとりあえずしっかりとどんな感じで点滅したかだけ覚えて、あとはスマホで調べるということにしていました。

    どうも高速点灯した感じでしたので、とりあえずモードB以上にはなってそうです。

    またこの点滅ですが、当選契機によってもまた違ってくるのでその辺りも考えて決めなければならないのですがおそらくチェリーであろうということで、そう判断しました。
    問題は天国ループを期待したいところという点ではあるのですがやはり32ゲームは抜けてしまいました。

    引き戻しが100ゲームぐらいまであるのでそこぐらいまでは打とうかなと思っていましたが、当然ながらそこまで行くとマイナスになります。

    ここで撤退するかどうかで決まるわけですがやはりさすがにこのままちょっとのプラスで帰るというのも悲しいものがあるので引き戻しを期待して100ゲームまで続行。
    そして、見事に抜けましたので、結局追加投資などもしてしまってやめることになりました。

    結果してマイナスではありましたが、特に続けるほど高設定感はありませんのでちょっとだけ当たりが楽しめた、というだけでも個人的には満足でした。

    やはり即当たり、即やめができるといい感じになるのでしょうが、それができたら苦労はない、という思いがいつもあります。

    今回も即やめが正解ではありましたが、これはなかなかできないことではあります。

    しかし、妙に満足感はありました。

    とにかく当たった、ということが沖ドキでは嬉しかったりするのでよかったです。

    初代の沖ドキは天国モード以上になるとやばいです

    こちらは過去の話になりますが、初代の沖ドキで大連チャンした時のエピソードになっておりますが、天国モード以上になったりするととんでもなく爆発力が上がるため、大フィーバー状態になったりするので魅力ある機種であったのは確かであります。

    初代の沖ドキで大連チャンして大フィーバー状態になったエピソードは遡ること2年半ぐらい前となっていて、当時は平日休みの仕事をしていたため、平日に近場のホールにスロットを打ちにいくことが多く、友人とかは土日休みとかの人が多いので誘おうと思っても無理であるため、一人で行くことが多かったです。

    いつも行くいきつけのホールに朝から足を運び、整理券をもらい入場抽選を受け、その時の番号が55番という数日であり、これは何か良いことあるかなと思いながら、入場の時間が来るまで待っていて、入場が開始されてからゆっくりと初代の沖ドキがある島へいき、あまりここの島には人が最初に来ないため、ゆっくりと島に設置されている初代の沖ドキのデータを見つつ、座る台を見つけた感じとなっています。

    その時に持ってきていた軍資金は約7万円となっていて、事前に軍資金は競馬とかで当てた万馬券のものを財布に忍ばせておいたので、それを利用して実践だったのであります。沖ドキシリーズはリセットとかがかかっていれば32G内は熱いですし、据え置きとかの台があったりすれば、それを狙うのもありですが、店舗側は前日のまま設定変えていなかったり、据え置きの台をそのままにしておくということが多いところであったため、リセット狙いで台には着席しなかった感じです。

    投資が1万円ぐらいでハイビスカスランプがチカチカと光り、それがなんとですよ、右のみ点滅と点滅時パネル消灯が発生して、天国モード以上が確定した演出であり、初当たりはBIGボーナスであったことを覚えています。初代の沖ドキは天国モード以上になると継続率も高く、BIGボーナスに偏ることが多いので出玉をかなり増やすことが可能となります。

    ボーナス終了後は2回目の当たりを目指して熱い32G内がはじまり、もちろんですが天国モード以上が確定しているので当たる確率はかなり高くなっていて、15Gでハイビスカスランプが光り、それがBIGボーナスとなっていて、2回目のボーナス終了後は3回目の当たりを1Gで引き、それがまたBIGボーナスとなり、7連チャン目までずっとBIGボーナスであったのでコインがザクザクと増え、いい感じに収益を伸ばすことができています。

    どこまで続くのかわからないため、15連チャンぐらいすればいいやと思い打っていたらスムーズに7回目以降の当たりを引いてき、8回目から10回目の当たりはREGボーナスとなり、11回目から15回めまでBIGボーナスとなってかなりテンションが上がっていた当時の自分でありましたが、カチ盛りにしているドル箱を上に置こうとしたら、手を滑らせて落下させてしまい、周辺にばらまいてしまうアクシデントがあり、その時は周辺の人は迷惑をかけてしまいましたが、心優しいスロッターの人がドル箱にコインを戻すのを手伝ってくれてなんとか、その場を凌ぐことができています。

    手伝ってくれた方々にはコーヒーとかをおごったり、お昼をごちそうしたりしたため、少し投資額が増えてしまいましたが、自分ができるお礼はしっかりとした感じです。
    昼食を済ませた後はコンスタントに当てていき、20連チャンぐらいまで伸ばすことができ、大勝ちすることができているのでホッとしたことを覚えています。

    ちなみにですが、16回目から19回目までREGボーナスが当たり、20連チャン目でBIGボーナスを引いた後に天国モード以上が転落したようであり、87回転まわしてコインを流した感じであります。

    なんだかんだいって夕方前にはホールを後にして自宅へ帰宅したエピソードであり、ドル箱のコインを取ろうとした時に手を滑らせて周辺にばらまいてしまうというアクシデントがあったのでその時のことはしっかりと今でも覚えています。コインをカチ盛りしすぎると重量もかなり上がるため、今は気をつけながらカチ盛りはできるだけしないように心がけています。

    ツンデレ気味のハイビスカス

    あれは沖ドキが初登場してから少しの時がすぎた2014年の年末、自宅の近所のホールが大々的な広告を打ってグランドリニューアルを行った時でした。

    地元では知らない人がいない程のなかなかの強い勢力を誇るグループのホールのリニューアルイベントとあって、事前から会員カード作成、それに伴ったリニューアル当日から3日間の優先入場権利券の発行などそれに備える人々で溢れかえっていました。

    かく言う私もその一人、グランドリニューアル2日目の優先入場券を得た私と友人は朝の開店前からホールへ行き、入場順の抽選を受けました。

    その番号は定員が800名に対して私が447、友人が220。

    12月の寒空の下、絶望的とも言える番号を引いた私たちは半ばうなだれながら10時の開店入場を待つことに。

    いざ開店した時、スロットコーナーは既に満員で空き台はジャグラーのみ。

    その状況を見て私たちはスロットを諦めてパチンコの海物語に座ることに。

    昼の3時をすぎた頃、私が大当たり1回のみで4万円負けして友人が同額ぐらいの勝ちを取ったところで私がリタイア、友人はそれに合わせて辞めることになり、ホールに併設されている食事処で一旦休憩&作戦会議。
    スロットの方へ行ってみよう、それでめぼしい台が空いていなければ帰ろうかと言いながら店内をウロウロしていました。

    その時にふと目に止まった空き台の沖ドキ。

    それまで沖スロを全く打たなかった私は半ばヤケクソ気味で一度座ってみようと何故か思い立ち、正直沖ドキがAT機だとも知らず、なんならハナハナと同じノーマルタイプだと思い込んだままもちろん予備知識など何も無いままに打ち始めることに。

    ちなみにこれが私の30φメダルデビューでした。

    すると座って数ゲーム、ハイビスカスがチカチカしたので揃えるとビッグ。

    ナビが出る事に気付き、その時点でやっとこれはAT機(もしくはART機)なんだと気付く私。

    急いでケータイで打ち方や解析を見て、32Gの連チャンゾーンの存在を知った私は「今日のヒキじゃどうせスルーするって」なんて思いながらボーナスを消化しました。

    するとそのビッグ中、聞きなれない音とともに右側のランプが点灯して歌が流れ出したでは無いですか。

    4号機最後半、北斗の拳や吉宗、鬼浜爆走愚連隊などでスロットを覚えた私はまさか5号機になってボーナス中に1G連の確定演出を見れるとはと思い、少し嬉しくなりました。

    2回目のビッグを消化し終えたところで次の32Gで何もなければ辞めようと思いながら打っているとあれよあれよと連チャンし、気付けば持ちメダルは2800枚に。
    4万円負けからの捲りを決めた私はそこから沖ドキの虜になりました。

    そこから数日、どこのホールへ行っても沖ドキばかりを打つ日々が続きましたがいい事ばかりではないのがスロット。

    ハマっては単発、連チャンしても2連3連でまたすぐに追加投資…メダルが大きいだけに思った以上の出玉は無い為に減るスピードが早く感じて落ち込むばかり。笑

    連日の負けを繰り返し、いつしか沖ドキから距離を置いていた自分がいました。

    そんな日が続いたある日、仕事帰りにたまたま立ち寄った初めてのホールでスロットを打っていた私はバジリスク絆で大負けし、手元に残ったのは1000円分の残高の入ったICカード。

    その時に店内をうろついていると見つけたのは沖ドキでした。

    いつかの捲りを思い返し、藁にもすがる想いでサンドにカードを投入してパネルにでかでかと映るハイビスカスに最後の望みを託しました。

    するとここでも座って数ゲームでチカチカ。

    そこから伸びる伸びるで気付けば3000枚の出玉。

    なぜかフラっと座った時にはよく出るのですが、粘って狙って打った時にはさっぱり微笑んでくれない沖ドキ、それでも私は今でもこの台が大好きです。笑

    初代沖ドキの爆発力は凄いです

    過去の話になりますが、初代沖ドキで大連チャンした時のエピソードをこれから話そうと思っているため、共感できる部分があったら嬉しい限りであり、当時は投資をかなりしていて大逆転での捲くり勝ちだったため、疲労がかなり残る実践でしたが、勝つことができてよかったと感じつつ、初代沖ドキの爆発力は凄いと感じた瞬間でもあったため、それも踏まえて話をしていきます。

    あれは数年前のことでありますが、友人と一緒に良く行くホールに足を運び、互いにスロット専門であるため、一緒の通路を通ってスロットが沢山ある島へやってきたのですが、座れる台がなかなかなく、どうするか迷っていたら友人はノーマルタイプで勝負してくるといってファンキージャグラーがあるところに行った感じであり、自分はどうするかと迷っていたら初代沖ドキがあったため、それに座り実践をすることになったのであります。

    沖ドキシリーズは何度か打っているため、ゲーム性が楽しめつつ癖がある台であるというのは把握していたため、設定が入っていたら良いなと思いながら打っていた感じです。この時もっていた軍資金は8万円程度であり、ボートレースで万舟券を当てた勝ち分が入っていたため、これを更に増やそうと思ったのであります。

    初代沖ドキといえば、コイン持ちが悪くて1000円である程度しか回転数をまわすことができないため、どんどんと投資額が削られていくのは知っているため、慎重になりつつデータを見ながら打っていた感じです。

    その時に座っていた台は既に回されていた台であり、総回転数が1500回転ぐらいで当たりがBIG2のREG5という台で200回転ぐらいハマっているところでやめられていた台となっています。

    そっから、なんと、なんと500回転ハマるというカオスな状況となり、投資額も削られまくり、やばい状況の中で740回転ぐらいのところでハイビスカスランプがチカチカ光、なんとそれが右側のみの点滅となっていて、この時点で次回は天国以上が確定しているので一瞬焦りがなくなりましたが、連チャンさせないといけないのでプレッシャーもあったのは事実です。

    投資額も5万円前後となっていたため、最低でも3000万ぐらいは出さないといけないのでどうなるかわからない状況の中で初当たりはBIGボーナスとなり、ボーナスを消化していき、ボーナス後の32G内での連チャンに期待しつつ、2回目の当たりを目指し打ち込みを続けた感じです。

    天国モード以上は確定していたため、初当たりのボーナス消化後の32G内でハイビスカスランプがチカチカ点灯しだし、これが再びBIGボーナスであり、天国モードにはいると確信して、2回目のボーナスを消化した後の大連チャンに期待しながら、打ち込み、なんだかんだいってその後は25連チャンぐらいしてBIGに偏ってくれたおかげもあり、2500枚以上のコインを出すことに成功をしています。

    大連チャン中のことはあまり覚えていなくて、テンションがかなり上がっていて、勝ちが確定した時は疲労がきていたため、ボーッとしながら打っていたことを覚えています。友人とかも途中できて勝ちという報告を聞いて、嬉しかった部分もあり自分も大逆転の捲くり勝ちということを話したら、友人も喜んでいたため良かったです。

    投資の総額が5万円弱であり、回収が3800枚ぐらいだったので+収支に終わることができています。

    初代沖ドキも天国モードまた天国モード以上にいると大連チャンすることが多いので魅力がある台となっていますが、ハマる時はかなり底なし沼に落ちるので良し悪しがすごくわかりやすいものとなっています。沖ドキシリーズは色々と機種が出ているのでラインナップがある程度ですが豊富となっています。

    沖ドキは何が起こるかわからない

    私が今月に沖ドキを打った時のお話です。
    私がいつも沖ドキを打つホールは平日、休日を問わずに全台リセットをしているホールです。
    私は基本的にはリセットのチャンスモード狙いをします。
    何故かと言うと私の行くホールは沖ドキはすぐに満台となり座る台がなくなり落ちてる台は期待値が少ない台ばかりだからです。
    その日も沖ドキは朝から徐々に埋まり出しました。
    私は50ゲームを基本としてカニ歩きをしてリセット後のチャンスモードでのヒットを目指しましたがどれもヒットをせずに投資額がかさみ気づけば投資が20Kを超えていました。
    気づけば満台となりチャンスモードでヒットしなかった200ゲームの台を回しましたが天井付近まで連れて行かれてレギュラーを引き単発で終了しました。
    やめようと思いましたが続行して再度深いはまりをくらいました。
    もう引くに引けない展開となりました。
    2スルー後300近くまで回しやめようかと考えていたらスイカで当選しビックを引きました。
    これで天国まで上がらなくてもスイカ当選だったから上がるまで続行しようと思いました。
    するとビック消化中に予告音がなりました。
    絶望感に苛まれながら打っていると超ドキランプ、カナちゃんランプが点灯しました。
    嬉しい気持ちとすぐ終わったらどうしようかという不安にかられました。
    何故なら投資はすでに59Kに達していたからです。
    そんな気持ちで何とかドキドキモードを継続させて3000枚程度を回収できました。
    それで概ね投資分を捲ることが出来ました。
    続行するか迷いましたがまずは引き戻しだけ見ようかと思い続行しました。
    すると100ゲーム以内にビックを引きましたが天国へは上がりませんでした。
    やめるにやめられない気分になり続行すると50ゲーム位でまたビックを引きました。
    しかしまた天国に上がることはありませんでした。
    もう一回だけボーナス当選するまで打とうと決めて打っていると178ゲームでスイカ当選してビックを引きました。
    スイカ当選だったので天国に上がらなくても上がるまでは続行しようと決意しました。
    ビック後消化するとベルカナでカナちゃんランプ点灯し天国が確定しました。
    この天国から落ちるまで打とうと思い打ち続けていくと中々落ちませんがドキドキランプの点灯はなく奇数設定の引きが強いためかと考えていました。
    確定役も引いてないのに落ちずドンドン出玉は増え続けていきます。
    最初の59K投資した展開から考えられない展開となり20連以上の連チャンをしました。
    周りの人は羨ましそうに私を見ていて出玉は別積みをされています。
    捲れたことに安心をして打ち続けているとついに出玉は6500枚を超えていました。
    連チャン中はそろそろ終わったかと思ったら32ゲームの天井で当選することも数回ありました。
    結局は6600枚出たところで連チャンは終了して交換して6万円以上の勝利でした。
    続行するか迷い台に物を置いて考えましたが大人しく帰ることにしました。
    この実践では明らかに大負けの流れで確定役も引かないのに連チャンが続き投資の倍程度回収出来ました。
    沖ドキは確定役を引くことが勝ちに繋がると考えていましたがこのような展開に驚きました。
    実際には中段チェリーからフリーズを引いて3連で終わった人もいたしわからないものだなと思いました。
    確定役は引かなくてもモード移行が優遇されるスイカ当選でドキドキモードに上がっていたからだと推測出来ます。
    やはり沖ドキは何が起こるかわからないしこの逆もあり得るので深追いは出来ないとも思いました。
    あと少し沖ドキが打てるので万枚目指して頑張っていきたいです。
    ただリスクは高いので要注意であることも忘れずにいきたいです。

    沖ドキ!はやっぱり神台でした!

    この日は週に一度は来る発作が来た日でした。

    その発作とは「沖ドキ打ちたい症候群」。

    ここまででもう私が立派な中毒者ということを察してくれたと思います。

    そうなんですよね〜(^◇^;)

    沖ドキ!を定期的に打ちたくなってしまう病気なんですよ、私。笑

    この日もその発作が来てしまいましてね。 行って来ましたよ、朝から笑

    沖ドキ!打つって言ったらそりゃ朝からでしょうよ。笑

    学校も無し。友達や彼女との予定も無し。完全フリーな状態で朝からいざ実践へ!

    ホールに到着したのが、開店からわずか遅れて5分後。

    いつもは沖ドキのチャンスモードだけを狙うために開店してから1時間から1時間半頃を狙って行っているのですが、この日はしっかり朝一からの立ち回り。もちろんカニ歩き作戦です。笑

    少し遅れて沖ドキのコーナーに急いで行くと、相変わらず常連のお客さんたちがカニ歩き作戦をしていました。そしてしっかりチャンスモードっぽいところでの当たりを獲得していました。

    「流石だなぁ〜笑」と少し関心しながら私も残り空いている朝一台をせっせとカニ歩き。

    1台目 62ゲーム ヤメ。
    2台目 51ゲーム ヤメ。
    3台目 21ゲーム BB d(^_^o)

    投資7000円目で何とかチャンスモードっぽい沖ドキを見つけることができました!

    3台ちょろ打ちしただけで7本ですよ? 金かかる台ですよね〜(~_~;)

    でもその分連チャンがかなり楽しいですから(*^o^*)

    沖ドキ打ったことがない人は是非一度天国を味わっていただきたい!

    このボーナス中からは天国移行せず。まあそれは仕方ない仕方ない。

    肝心なのはこの後の初当たりですからね。

    早い初当たりを願って回すことに。

    2度目の初当たりを目指し回すこと370ゲームほど。

    遅れてスイカからRB当選d(^_^o)

    しっかり狙い通り朝一の当たりがチャンスモードからの初当たりであるならば、モードBでのスイカ解除だということで天国移行に大いに期待ができます!

    「頼むぅ〜(>_<) モードBであってくれ〜(>_<) そして綺麗に天国に上がってくれ〜(>_<)」と顔は平然と澄ましておきながら心の中で祈っていると、ベルからカナちゃんランプが点灯!

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    「恋する〜心は〜スピード上げてく〜♩」 と音楽が流れ始め、天国と1ゲーム連BBが確定! やったぜぇ!(*^o^*)

    しっかりスイカが仕事をしてくれたようですね。 そのままドキドキランプも光ってよかったのに。笑

    まあ何はともあれ天国に飛んでくれたのでしっかり伸ばして天国を楽しみましょうd(^_^o)

    この天国はダイジェストで。

    1ゲーム BB ベルカナ

    5ゲーム BB

    7ゲーム BB

    12ゲーム RB

    2ゲーム RB

    1ゲーム BB 角チェからカナちゃん。

    6ゲーム BB

    17ゲーム RB

    32ゲーム 抜け

    惜しくも10連はしませんでしたが、良くやった方ではないでしょうか(*^o^*)

    この出たメダルを持ってもう一度打てそうな沖ドキを探すことに。

    しばらく沖ドキコーナーで台を探すこと15分ほど。

    ようやく打てそうな台が空きました。

    その台が朝一15ゲームで当選。

    240ゲームほどで2回目の初当たりを引くも天国に上がらず109ゲームでやめられている台。

    2度目の初当たりをスルーしているのは少し気がかりですが、もう一度初当たりを獲得するまで打ってみることに。

    109ゲームから打つこと160回転ほど。 270回転ほどで初当たりゲット! 浅くて助かりました(^◇^;)

    さらにこのボーナス中にまさかの中段にバーが停止!(*^o^*)

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    確定役の出目ですねd(^_^o)

    最高系は中段チェリーですが、残念ながらこれはリーチ目役でした。

    残念がることはありません! ビッグボーナス1G連確定しましたからね。

    天国にも大いに期待できますし。。

    この後は無事天国にも突入してくれて、都合4連で終了。

    少し物足りない気もしますが、天国行ってくれただけありがとうございますですよ。笑

    2台の沖ドキを打って満足した私は沖ドキ終了。

    その後は持ちメダルを一回流し、25πのノーマルタイプで増えたらいいかな〜くらいの気持ちでちょろ打ち。

    大好きなハナビとマイジャグ3とクランキーコレクションを打ちました。

    ノーマルタイプの全体的な収支はプラス7000円の350枚! 好きな台を好きな時に打って勝てたので上出来です!

    緑色のペカリも見れたことですし(*^o^*)

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    この時点でこの日はスロットはやめ。

    あとはのんびり1円パチンコで好きな台を5000円分打ってその日の実践は終了。 大変楽しい実践ができましたd(^_^o)

    この日の実践を振り返って、沖ドキはやっぱり神台だなと!私のこれまで、そしてこれからのスロット人生の中で間違いなくトップ3は動かないであろう台だなと改めて思いました。

    撤去までもっともっと打ち込んで、沖ドキで万枚出してやりたいと思います! おわり!

  • 沖ドキで夢の初万枚なるか|実践稼働日記

    読者実践稼働日記

    今日は地元のホールの熱い日で、朝7時に到着もうすでに200人ぐらい並んでる(汗)とりあえず並んで開店を待つことしました。

    9時開店の時間、並び順は250番第一候補だったバジリスク絆はもう満席。

    そこで目に入ってきたのは沖ドキでした。

    正直沖ドキはほとんど触った時なく吸い込みの激しさから敬遠してるところが・・・周りを見渡しても空き台はほぼ無し。

    「こうなっては仕方ない今日は沖ドキで心中だぁー!」

    前日前々日のヘコミ台をチョイス正直沖ドキのモードやら朝一の立ち回りなどまったく分かってませんでした。

    とりあえず右手にスマホで沖ドキの情報を見ながらペチペチ打っていくことに。

    「なるほど朝一はチャンスモードに移行確率が上がるのか?」

    なんて思ってたら、152回転ピカピカ光ってビック!そのままビック2連チャンして32G抜け、この時狙い台の絆に空き台があり移動しようか迷っていたらちょうど絆のシマに知り合いがいて。

    「その絆朝一天井まで行ってたからあぶないよ」

    助言をもらって絆に移動は諦めて素直に打ってた沖ドキに戻る事しました。

    戻って数十ゲームでまた当たり今度はREGから3連してまた32G抜けそこでまたスマホ片手にペシペシ。

    「偶数のが天国に上がりやすいのかなるほどね?!」

    いまのところ天国移行率は悪くないもしかしていい台かもなんて思いながら意気揚々で打ってたら気付いたら天井まで残り30G。

    その後無事天井まで行き当たりお決まりの単発です。

    こんなツライ展開はパチスロではよくある事ですけど、沖ドキだとツライ(T . T)なんせ吸い込みが激しいもう投資2万まだ時間はお昼前とりあえず、トイレに駆け込み手を洗ってリフレッシュ。

    自分のルーティンで、流れが悪い時は手を石鹸で綺麗に洗うと流れがよくなるというルーティンがあるのです( ´∀`)台に戻り打ち続ける事200G、チェリーからのビッグ!それから怒涛の20連チャン、なぜこんなに連チャンしてるかも分からず2000枚オーバー。

    またスマホ片手にペシペシ。

    「いまのは、ドキドキモードでめっちゃ連チャンモードに入ったのか( ??? )」

    その後からはハマる事なく当たり続けて出玉は4500枚ほど時刻は3時すぎやめるか続行するか迷うところ、その時ある事に気がつきました。

    沖ドキが20台中18台が箱カチモリで島の状況がいい感じです。

    もちろん続行、このまま閉店まで打ち切る事して1度休憩に。

    休憩から戻りここで本日2回め天井に(泣)出玉は3分の1ぐらい崩壊してやはりやめとけばよかったと後悔したのも束の間、またすぐ当たりそのあとに事件が起きたのでした。

    なんと中段チェリーが降臨??(゚ω゚)

    レバーをペシ叩いてもリールが動かない。

    「こわれたの……??」

    そのあとすごい音の後筐体のランプがすべて点灯してボーナスが始まりました、急いでスマホでフリーズの恩恵を調べて超ドキドキモードに突入ループ率は、な、なんと90%??これはぶん回すしかないと思い、こちらもぶん回しモード突入(笑)そのまま10連、20連と順調にループしてなんと54連しました( ^∀^)

    この時点でもう出玉が何枚出てるかわからなくなってきて、別積みでトータル10箱オーバーこの時点で私は万枚を意識してきました。

    「神様初万枚どうかいかせてください!(>_<)」

    もう神頼みするしかないなんて思うぐらい初万枚は夢でした。

    そして時刻10時45分、店員さんから閉店の合図がありそのまま、
    10箱以上あるメダルを運んでくれます。

    コインジェットの数字どんどん上がっていて5000枚、7000枚、いよいよ万枚突入かと思いきや、8300枚・・・

    「あれ・・・終わり(°_°)」

    10箱以上もあったんだよ??こっちは絶対万枚いったと思ってたよ??そうです沖スロだからメダル30パイだからデカいので普通のメダルより箱が多くなるのです。

    まぁでも沖ドキでここまで出せたので満足です!万枚までの道のりまだまだ先になりそうですが、いつかいけるように頑張ります(`・∀・´)

    パチスロ沖ドキの魅力

    休日恒例の朝一開店前からの列に並び、打ちたい台は特になかったため、いつものようにホールを朝市からうろうろしていました。
    スロットを打とうとはぼんやり考えていたため、スロットコーナーを見渡すと沖ドキが7台程度並んでいるのを発見。

    まあ特に打ちたい台もないから、朝市天国に入っていればラッキー程度に思い沖ドキの台を打つことに決めました。

    沖ドキというとなんと言っても花びらが光る事に魅力を感じますが、天国に入ると32回転以内に当たりを引けるため、ボーナス後の緊張感は他の台よりも個人的には高い。

    人気台となりますので、朝一から沖ドキの台に座る人もこの日は多く、周りではピカピカと花びらが光輝いています。

    さて、沖ドキというと出玉の速さもその特徴の一つです。

    もちろん天国に入るか入らないかでほとんどの運命は決まってしまうような物ですが、レーバーを叩いたときに光るあの花びらの輝きはとても癖になります。

    演出こそ、液晶画面もありませんので、本当に昔ながらといったレトロな感じも個人的には気に入っています。

    花びらが光る魅力も言いましたが、それと同時に高音で鳴り響くあの音も忘れられません。

    ここまで書いて、言うまでもありませんが沖ドキは勝てる確率が高い台の一つと言っても良いでしょう。

    モードA、モードB、天国とパターンがありますが、モードAからBとどんどん進んでいくようなイメージです。

    天国に行けば連荘のチャンスもあり、最高と言えますが、天国から落ちてもモードBにはいかず、モードAに戻ります。

    おさらいとはなりますが、そういったゲームのパターンがあります。

    ビックとレギュラーの割合がビックの方が引く確率が高いことあり、ドキドキモードや超ドキドキモードもありますので、意外と様々な秘密も隠し持っています。

    比較的初心者の方でも簡単に打てる台と言っても良いかもしれませんが、しっかりと把握して戦略的に勝つためにはどの台にも共通していますが、やはり予備知識は必要となります。

    一回の天国での出玉平均が750~800程度とほかの機種と比べても実は出玉が比較的多いのも特徴の一つです。

    ボーナス中に関して言えば設定差がほとんどなく、その後に天国に入るかどうかが一番重要となります。

    超ドキドキモードやドキドキモードに入ると、2000枚以上も狙う事が出来るので、他と比べても優良台なのではないでしょうか。

    そもそも設定差がほとんどないので、初心者の方でもパチスロを始めるにあたってオススメの台と思っています。

    尚且つ、爆発力もそこそこありますので、ビギナーズラックを勝ち取った時にはもうやめることは出来なくなることだと思います。

    もちろんいいことばかりではなく、沖ドキを打たない人も中には当然います。

    理由としては、液晶がなく、演出的にシンプルな物が多い為、飽きてしまう人や少し物足りなく感じてしまう人がいるのも事実です。

    コイン持ちが悪いのも打たない人の一つの理由と言えるでしょう。

    先程も初心者の方にもオススメすると言いましたが、逆にかなりパチスロに詳しい人でもわざわざ打たない事もあり、その理由として設定差の判別が難しいことが挙げられます。

    スロットに慣れている人ほど、研究をしていますのでスロットでは特に設定を気にします。

    その中で沖ドキは俗にいうパチプロのような人には向かないのかもしれません。

    あとは、コイン持ちの悪い関係から、日常的にパチスロに行く人にとって、一度に大金を使ってしまう事もあるので打たない事もあります。

    しかし、総合的に見て優良台だと私は判断しており、あまり知識がなくても打ちやすい台だと思いますし、私の場合は液晶がないことが逆に魅力に感じております。

    周年ということでちょっと期待

    とあるお店の周年でしたのでその日は朝から並んでスロットを打とうと思いました。

    結構番号が悪かったのでスロットに座らないかもしれないと思ったのですがメインどころは座ることが出来なかったのですがバラエティには座れるかもしれない、ということでそちらに向かおうとしたところ、一度確保した台を止めて違うところを探そうとしていた人がいたのでその台を確保。

    沖ドキです。

    沖ドキはあまり好きではないという感じではあったのですが沖ドキが強い店という印象があるところではありました。

    正直なところ、何でその人がどこかへ行ってしまったのかというのは分からなかったのですが、それでもしっかりと周年イベントで台を確保できたというのは助かりました。

    あまり詳しくはない台ではありましたが基本的に早めに当たれば高設定であるということに間違いはないでしょうからスマホで調べつつスロットを回していました。

    100ゲーム以内ぐらいに当たればおそらくリセットの天国というのになるでしょうからそのあたりはまず期待しながら見ていたのですが見事にスルーしました。

    ボーナス合算190ゲーム以上がおおよそ狙い目とされていましたのですが朝一なのでとにかく回してみないとわからないということになりました。

    さて、じっくりと回していましたが400ゲームあたりを過ぎてからこれはやばいのではないだろうかと思いました。

    しかし、さすがに一度くらいは当てるとこまで行かないとなんとなく損したような感じになってしまうので、じっくりと打つということにはしました。

    正直なところ、天井もある程度は覚悟していました。

    だらだらと打っていて600ゲームくらいを過ぎてから本格的にまずいなあということに気づき始めた、その時です。

    バン!バン!バン!と下段にチェリーが三連と止まりました。

    これなんかすごい役じゃなかったっけと思って調べてみたところ見事に確定チェリーでした。

    確定チェリーですからとりあえずあたりは確定なのですが確か何パーセントかでフリーズまで期待できるものですから、次のレバーオンがまさにドキドキの瞬間でした。

    次のレバーかどうかすらよくわかってないのですがとりあえず次のレバーでフリーズしてくれと祈りつつ、レバーオン。

    駄目でした。

    しかし、当たったことは当たったわけですから、ここまでハメた甲斐があったというものです。

    いや、600ゲームも嵌めた甲斐があったかどうか微妙なところですが、モードもアップするはずでしたので32ゲーム以内の連荘に期待できるということもありました。

    とりあえずこれで7ぐらいまくれるように連荘して欲しいなあと思いつつ消化して、いよいよ期待の32ゲームを開始。

    とりあえず10ゲームぐらいでまたピカってくれましてBIGをゲットすることができました。

    やはり左右の花が光る瞬間というのが最高に気持ちいいですね。

    点滅の仕方にも色々と法則があったりするらしいのですがそこまで詳しくないので、そういう点から楽しむことができなかったというのがちょっと残念ではあります。

    最終的に4連チャンしまして、それでも捲くることはできませんでした。

    天国抜けをした後どうしようかというのは非常に考えました。

    周りの可動は非常に高かったので台移動するというのは難しかったです。

    できるにしても多少設定が期待できるものというのではなくどこかの誰かが殺された台みたいな感じのことになりますから、これはもう今日は撤退するしかないなと思って沖ドキを終えることにしました。

    確定チェリーが引けただけでも良かったですし、連チャンは多少はしてくれたので沖ドキの楽しい所は堪能できたのではないかなという感じではあります。

    今度は高設定をツモりたいところです。

    初打ちでドキドキした

    初となる遊技場、待ち合わせ時間までの暇つぶしに入ったのですが、なんせパチンコも数回やった程度のビギナーで、データを見ても何がなんやら、取り敢えず、端で様子見としたいから角に座ってみました。

    朝は、お客さんもまばらだったけど、隣におじさんが座っていたので分かんないなら聞けるかもしれないと、打ってみました。

    打ってみての感想は、ボーナス告知やらモード告知にいろんな示唆があって、それを眺めるだけでも楽しい気持ちになれました。

    一般的なAタイプの機種にはないボーナス連チャンなんて魅力以外にないでしょう。

    通常のAタイプならボーナス成立するのだろうけど、ボーナスが潜伏してる可能性もある台だと引きが重要で、止めどき、止めどきが分からなくなりました。

    左リールはバーを狙うんだけども、スイカがスベるとき、中も右もバー狙いをするっていうのが重要みたいな話しをおじさんもしていました。

    モードも7種類あって、天国ループ確率なんて90%だから、止められないのは当たり前なのかもしれません。

    初打ちで隣のおじさんに打ち方を教わる始末、ただ、ビギナー向きでシンプルでした。

    BARを枠上狙いで、スイカとチェリーを取りこぼさないならOKだと説明してくれたのですが、慣れるまでがやきもきしていました。

    おじさんに、中・右リールは左出目に沿って対応すればいいからって、そんなレクチャーも受けながら、昨日は左端がかかっていたことも知りました。

    そんな話しもしながら、勿体なくない打ち方をレクチャーしてもらえたのはラッキーでした。

    とにかくナビに従うだけなのは、初心者には魅力だと感じていて、32ゲーム以内にアタリがあればなんて、ゲーム数を管理できるまでになっていました。

    ただ、押す手順のミスだけは厳禁、1・2・3と数字が出れば、左・中・右と押す手順になっていました。

    これなら誰にでも打てるでしょう。

    通常モードBがくれば、通常Aより天国モード移行の期待もできるし、最高潮となるのがやっぱり【ドキドキモード】でした。

    ボーナスゲームを消化しているときに、中段チェリーを引き寄せ、ドキドキモードへと移行したのと同時に、大量出玉に興奮してしまいました。

    この台はアタリで、天国90%ループの終わりがなければいいのにとさえ思ってしまいました。

    取り敢えず、残り玉を持って席をウロチョロして、さっき打っていた台を休ませることもポイントで、諸説ありますが、ボーナスを引き当てることができる話しでした。

    その間、まだ時間に余裕があったから、隣の隣を打ってみることに、データは度外視して高設定の期待を胸に、打ち始めるもあっさりすべてのコインを飲まれてしまい、現実世界へ引き戻されてしまいました。

    追加50枚で確定チェリーがきても、普通に回ってのスルーでした。

    ただ、共通ベルの落ちが気になっていた台だから、粘ってみることにしました。

    沖ドキってハマる展開ばかり、というのも、チェリー解除で終わったかと思ったら、なんと通常でアタリを引いてしまったから興奮が収まらなかったです。

    でも、時間が時間で、初めて打つからやめ時がイマイチ分からず仕舞いでした。

    このときはスケジュールがあったから強制的に終了したけれど、隣のおじさんいわく、これまたシンプルで、32G抜けた時点がベストだとアドバイスももらいました。

    自分としてはもうちょっと楽しみたいから、次回からは200Gを目安に楽しむつもりです。

    モードの楽しみも魅力で、この日は1万円を投資して5000円ほどの勝ち逃げになりました。

    スペックは中の下かもしれないけれど、音楽も良いし、メダルが減らなくなる天井など、また、チャレンジしたい、そんな初打ちでした。

    やっぱり駄目であった

    どこに打ちたい機種というのが明確にあったわけではないのですがちょっとしたいわゆるパチスロが強い日ということがあって、並んでみるということにしました。

    並んでみることはそんなに嫌いではないのですが、結構な並びということでなかなか悪い番号になってしまったのですそれでもスロットに座ることができました。

    それが沖ドキです。

    沖ドキはそんなに打ち込んでいるわけではないのですが、それでも爆裂機であるということ嫌いを知ってますのでここで大きく勝って次に繋げたい、ということを考えてました。

    性格には沖ドキバカンスverというやつです。

    筐体のデザインはなかなかシンプルでありつつも華やかであり、結構嫌いではないタイプの台です。

    さて、朝一沖ドキはそんなに悪い選択ではないと思ってます。

    朝一であればそこそこ期待できることがあるからであり、沖ドキはメイン機種として置いていることも多いのででも期待できます。

    朝一であれぱ30%くらいで期待できます。

    もちろん、リセットしていれば、ということではありますが強い日くらいはオールリセットしてくれるだろう、という見込みもありました。

    共通ベルくらい数えてみようかと思ったのですが、だんだんだるくなってきて途中でやめました。

    設定面においていきたいしたいという部分はあるのですが設定さがあるところというのが言うほどよく分からないですし、設定示唆画面的なこともないわけですから、ほぼ体
    感で当たりが軽いかモード移行はどうなのかくらいで判断するしかないので勝つか負けるかという所にかけたいと思いました。

    設定が良いから爆裂するかと言うと結構そんなこともなかったりする台なのである意味狙い目というような感じではありました。

    打ち込んでいたわけですがとりあえずチャンスモードに行ってくれればなぁというくらいで打っていましたら、130ゲームほどで当たりました。

    レバーオンと同時にリールの上にある花が点滅しだして、その瞬間にちょっとびっくりしました。

    朝から幸先がよく、これは今日はいける日かな、と思ってウキウキしました。

    しかし、こうやってスッ、と当たるのが沖ドキのよいところですね。

    変に煽りがあるわけでもなく、ちょっとしたドキドキも味わうことができつつ、軽快に当たる、というのはなかなか粋な台です。

    天国っぽくはありますが明確に天国は超えていますのでそんなことはないでしょう。

    しかし、早いあたりは有難いところです。

    ピンクっぽい素敵な7が、左リール、中リール、そして、右に・・・右リールはバーでした。

    つまりはREGであり、これはきつい。

    しかしここからが重要であり、朝一リセットでチャンスモードであれば今後のモードが期待できる、という形になるわけですから、まだまだ期待できるところです。

    しかし結局のところまた天国は抜けてしまって300ゲームほどのところで当たりました。

    そんなことを繰り返していると結局のところ3枚目まで投資することになり、いまいち天国まで上がることだけどこの台はよろしくないのではないだろうか、ということを考えはじめたときに再度、当たり。

    そして、今度はしっかりと32G以内に再度の当たり、これはさすがにループに入ったでしょう。

    後はここから何連するのか、BIGにどれだけ偏ってくれるのか、ということで私の今後の運命が決まる、今日の運命が決まるといっても良い状況となりました。

    が、3連ほどして終了。

    まだまだ打てる、ここから盛り返すと打ったのですが結局のところ、持ちコインはすべて飲まれてもう追加する気もなくなりましたから帰ることにしました。

    とりあえず結構負けてしまったので今後反省して熱くならないようにしたいところです。

    マイホの激熱日!いざ出陣!

    その日はイベント規制前から行われているマイホの年1の激熱日でした。

    僕は前日から狙い台に当たりをつけ、あとは抽選に勝つだけ!…だったんだけど。

    さすが年1のイベ日なだけあって抽選が360人…。

    スロットの設置台数が290台だから半分より早い番号を引ければスロットには座れる!って意気込んで抽選機のボタンを押っすんだ~!

    ……279番!!

    はぁ、スロットには座れるけどAタイプかな。

    でも今日はイベント日だから別の店に行くより絶対勝率は高いはず!そんな幻想を抱きながらいざ入場の刻。

    さすがにAT、ART機には座れないかな…と思いつつもかすかな期待を込めて沖ドキコーナーへ。

    あった!あったよ!ありがとう!神様!!

    そんなことを思いながらいざ着席。

    沖ドキに力を入れているだけあって周りは朝一チャンスモードで当たっている台が半数以上。

    「これは勝てる流れ…いける!」

    と意気込んで座って早2時間。

    まっっったく光らない!なんだこれ壊れてるんじゃねーの?と思いつつも台が埋まって立ち見がいるレベルだから台移動はできない。

    諭吉をサンドに入れるだけの作業をひたすら繰り返しイライラも最高潮、貧乏ゆすりが激しくなりながら遂に900G。

    そんな時、左リール中断にチェリーが!

    「神様、お願いします…ここまで必死で耐えたんです。僕に奇跡を!」

    運命のレバーオン。

    ピキーン!!!

    けたたましい音とともにフリーズ。

    もうね、涙が出たよ。

    ここまで諭吉を入れては溶け、入れては溶け…

    奇跡も魔法もあるんだね!

    久々の超ドキを目の当たりにして、スッと貧乏ゆすりは消え思わず笑みがこぼれる。

    さっきまで隣で爆出ししているのを歯ぎしりしながら見ていたのがまるで夢の様だ…。

    ここから閉店まで永遠に出し続けて今日は豪遊じゃい!

    フリーズ単発なんて話も聞くけど今の僕にそんな不幸が訪れるはずがない!

    そんな思いで回す回す、ひたすら回す。

    思いに呼応したのか沖ドキも1回、2回、3回…

    順調に天国ループを重ねていく。

    6連目。

    30G、まだ光らない。

    まあまあ、沖ドキで32Gまで引っ張られることなんてザラにあるから。

    そう思いながらもドキドキのレバーオン。

    光らない。

    まだだ、まだ終わらんよ!

    運命の32G。

    チカチカ

    キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

    そりゃまだまだ終わらんよ!だってまだ6連目だもん!こんなとこで終わってたまるか!

    7連目。

    あっさり終わりました…。

    結局BIG5 REG2という結果に…。

    出玉は1箱、約1200枚くらいか?

    全然足りない!投資分の半分にもならない!

    普段なら即やめする沖ドキの天国抜け。

    まだまだ空台はない状態、このまま負けて帰るのだけは嫌だ。

    続行だ!するとすぐに、

    チカチカ

    キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

    まだ神様は僕を見捨ててはいなかった!ありがとう、ありがとう!

    ☆単☆発☆

    ですよね…。

    世の中そんなに甘くないのはわかっていました。

    そこでやめればいいのにダラダラと未練打ち…。

    せっかくの出玉もほぼほぼ飲まれてあとは下皿に100枚あるか、ないか。

    「もうこれを打ち切ったら帰ろう…。」

    完全に戦意喪失した僕。

    そんな時、

    ドーーーーン!!!

    ちゅ、ちゅ、中断チェリーさん!!!

    1日に2度も引くなんてなんて強運なんだ!

    これは天が僕に負けてはならないと言っているに違いない!

    うおおお!唸れ!渾身のレバーオン!

    テレーン

    …見事に1/2を外した僕は撃沈。

    恩恵の天国も4連したが初めのBIG以外はすべてREGという残念な結果に終わりました。

    僕はあの日、いいように弄ばれた沖ドキをもう打たないと固く誓ったはずなのですが、

    今日も今日とて諭吉を握りしめ僕は沖ドキに座っています。

  • 沖ドキトロピカルはコイン持ちがある程度良いので助かる|実践稼働日記

    読者実践稼働日記

    沖ドキシリーズは複数の機種が登場しているため、打つことがたまにあったりしておりましたが、個人的に好きなのは沖ドキトロピカルとなっていて、コイン持ちがある程度良いので1000円で良い時は40回転とかすることがあり、パイン揃いとかが良かったりすることもあるのでコインがすぐに減らないこともあるので助かっていた台となっています。

    沖ドキトロピカルは中段のパイン揃いとかもたまに出たりするので、ボーナス当選する子役のラインとしても把握しやすくなっているため、安心できる部分があったりします。中段のパイン揃いは設定とかも判別するためにも大切な子役となっていて、スイカとかチェリーの発生率とかも含めて設定を見抜くために大事なものとなっています。

    沖ドキトロピカルのエピソードとしては行きつけのホールでわずか4時間ぐらいの実践にて40連チャンした時であり、投資が5000円という低投資となっていたため、あの時はほんとにびっくりしたことを覚えております。高設定の台に座れることができたのも勝つことができた大事な部分となっていますが、低投資で大勝ちしたのもコイン持ちの良さが響いた感じとなっています。

    設定が入っている台だとコイン持ちとかの状態も変わってきますし、50枚の保留コインで良くまわることが多く、パイン揃いとかも多く発生するので、すぐに分かるようになっています。設定が低いとパイン揃いとかも少なくなるのでコイン持ちが微妙になるので判別要素としても大事な部分となってきます。

    40連チャンしたというのは中段チェリーを引いて、それがフリーズしてリールが逆回転演出してボーナス図柄が止まり、そこで再びリールが正常に回転しBIGボーナス図柄が止まり初当たりを引き、そこから超ドキドキモードに移行し怒涛の40連チャンをした感じとなっています。中段チェリーからのフリーズはほんとに激アツであり、超ドキドキモードに移行になると継続率が80%以上になるので大連チャンがあったりします。

    この時は40連チャンしましたがREGに偏る場面とかもあったため、出玉としては4500枚という感じでしたが、BIGボーナスもそれなりに絡んでくれたおかげもあり、コインを増やすことができています。大連チャンといってもBIGボーナスに偏ればいいけど、REGボーナスに偏ると手にすることができる出玉は減ることもあるのでここは把握をしておく必要があったりします。

    沖ドキトロピカルもBIGボーナスとREGボーナスの払い出し枚数が少し少ないため、いかに連チャンさせるかが大事な部分となっていたりします。沖ドキシリーズはボーナスの払い出し枚数が決まっているので、共通する部分となっていますが、通常時のコイン持ちの良さは沖ドキトロピカルとか沖ドキバケーションが良い感じです。

    沖ドキトロピカルにも女性キャラのランプ点灯にて1G連確定の演出とかもあったりするため、ボーナス消化中にそれが起きるとガッツポーズです。40連チャンしたときも10回ぐらいは女性キャラのランプが点灯して、びっくりしたり、小さくガッツポーズをしたことがあったぐらいです。

    沖ドキシリーズには天国モード、ドキドキモード、超天国モード、超ドキドキモードの4種類があったりするため、いかに良いモードまた激アツモードに入れるかが鍵となります。沖ドキトロピカルはハイビスカスランプの点灯の演出によってもモードを示唆していたりすることがあるので、見分けもつきやすくなっているのも助かるポイントになっています。

    ハイビスカスランプ点灯の演出は良いモードに移行しますというサインとか、通常モードより少し上にいますよの合図とか、激アツモードに次は移行しますということを知らせてくれるのでハイビスカスランプ点灯にも注目したい部分となっています。

  • 沖ドキトロピカルで大逆転した時はすごく嬉しかったです|実践稼働日記

    読者実践稼働日記

    沖ドキトロピカルを打った時のエピソードになりますが、かれこれ数年前の話となっているため、曖昧な部分があったりするかもしれませんが、自分が沖ドキトロピカルを打った時に大ハマリをくらってからのまさかの大逆転をしたという話をこれからしていこうと思っています。

    遡ること数年前になりますあ、沖ドキトロピカルが多くホールに設置されている頃となっていて、初代の沖ドキとかで色々と勝たせてもらっていたため、沖ドキトロピカルでも勝てるだろうと自信満々にいったのは良いのだけど、そっかから4万円を吸い取られてしまい、大ハマリをくらいながらも、プレミアのハイビスカスランプの点灯が起きてから30連チャンぐらいして、中段チェリーとかを引いたりフリーズ演出を見たり、カナちゃんランプの点灯が連続して続いたりと様々なミラクルが起きたのであります。

    当時は財布の中に10万円前後いれてあり、全部を使う気はサラサラなく、2万ぐらい使えば勝てるだろうと思いつつ、沖ドキトロピカルに座り実践をしていた感じでしたが、台移動を含めてまさかストレートに何もおきにず4万円前後吸い取られるとは思ってもいなく、焦りとかも出ておりましたが、最後に移動した沖ドキトロピカルでなんとか大連チャンすることができたのであの時は一安心した自分がいたことは確かであります。

    沖ドキトロピカルも設定が入っていないと波が荒い時があったりするため、いかに天国モードに上げるかが鍵となっていて、自分が大連チャンして大逆転勝ちした時はプレミアのハイビスカスランプの点灯があったため、そこから超天国また超ドキドキモードに入れることができたので事なきを得た感じであります。

    4万円何も起きずにストレートに吸い取られるのはほんとにメンタルにくるものだと感じた時であり、それ以降は沖ドキトロピカルとかを打つ時は投資する額を決めて計画的にやるようにした感じです。

    沖ドキトロピカルは爆発力があったりするため、天国モード以上とかにいたりすればどんどんと連チャンしますし32G以内にハイビスカスランプが点灯するので出玉をコンスタントに増やすことができます。たまにBIGボーナスよりにすごく偏ることもあるため、出玉が一気に増えたりするのも魅力的であり、ボーナス消化中の演出でカナちゃんランプがつけば次回は1G連確定となるので嬉しいサービスもあったりします。

    沖ドキトロピカルは初代の沖ドキと比べるとコイン持ちも良いので助かる部分があるのでこれにも助けられていたのは確かであり、コイン持ちが良いと投資額を抑えることもできるのでメリットがあったりします。

    沖ドキシリーズは爆発力があって連チャンにも期待でき、スムーズに当たることが多いけど、ハマる時は大ハマリくらうし、天井いって当たり引いても天国モードにいかないこともザラにあるため、良し悪しが良くわかるスロット台であることは確かであります。プレミアの告知とかも色々とあったり、中段チェリーとかの演出も見応えあるのでこういった部分も多くの人達を魅了していたりします。

    話は戻りますが、4万円吸い取られて最後に移動した沖ドキトロピカルの台で大連チャンして大逆転勝ちした時は総投資が4万円で回収が6万円となったので2万円の+となったのであります。まさか土壇場のところで3000枚ちょっと出るとは思ってもいませんでしたが、BIGボーナスに偏ってくれたおかげもあり、コインも一気に増え逆転することができています。

    今は6号機世代となってるので今後も沖ドキシリーズは出てくるかと思いますが、どういった感じのゲーム性になって登場するか楽しみであったりしますが、規制とかもあるので工夫とかして出すんだろうなと推測しています。

  • 沖ドキトロピカルは設定が入っていないとなかなか勝てない|実践稼働日記

    沖ドキトロピカルは設定が入っていないとなかなか勝てない|実践稼働日記

    読者実践稼働日記

    過去の話になりますが、沖ドキトロピカルを打ってかなり負けた話であり、ああいった台は設定が入っていないと勝てないため、色々と癖があるものとなっているため、これから話すのは色々と痛感した出来事になっています。

    土日が仕事休みであり、何も予定がなかったので土曜日は昼ぐらいから行きつけのホールに足を運び、軍資金も5万円ほど持って入店はしたけど、相変わらずの大盛況となっていて、座れる台が殆どなく最初はパチンコでも良いかなと思っていたけど、スロットの島を徘徊していたり、沖ドキトロピカルが数台空いていて、まだ0回転であったため、これにするかと思い着席して実践をスタートした感じとなっています。

    前日のデータとかを見たりしていたら、なかなか良い挙動がしていたので据え置きとかがあるかなと思いながら打ち込みを開始した感じでありますが、まさか、ここからストレートに1200回転ハマるとは思ってもいませんでしたが、パイン揃いもある程度良かったのでコイン持ちはそれなりによく、投資を少なくすることができていたけど、ストレートに何も起きずに1200回転ハマり、もちろん天井に到達するのだけど、それがREGという結果に終わり、テンションがだだ下がりしていたことを覚えています。

    総投資額も役3万円となっていて、手持ちの軍資金がかなり削られ、天国モードに上げることを目指して天井のREGボーナス終了後の32G内の連チャンに期待しておりましたが、見事に何も起きずに終わりどうするか迷っていた自分がいたのであります。

    とりあえずは座れる台もなく、少し休憩したのちに今座っていた台に戻り、このまま打ち続けようと決心して、残りの軍資金を使って逆転を目指したのですが、ハマりはせずとも当たるには当たるのだけど、REGボーナスばかりがきていて、32G内の連チャンも全くおきずにどんどんと投資額が削られ、気づいた頃には5万円全て使い切っていて、時間帯は既に夕方から夜になるぐらいの時であり、もういいやと思い席を離れ色々な台の島を見に行った感じです。

    座りたかった台が大連チャンしていたり、気になっていた台が大フィーバーしていたりとなんかその日は自分の予想がはるかに外れていた日でもあったため、ホールからすぐに出て家に帰宅した感じとなっています。

    帰り際はテンションがかなり下がっておりましたが、財布にいれてあった軍資金の5万円は以前の勝ち分をそのまま入れいてた感じとなっているため、メンタル的には小ダメージであり、私生活に影響は全く出ないから良かったのですが、まさか沖ドキトロピカルであんなにボロ負けするとは思ってもいなく、帰宅してシャワー浴びた後にヤケ酒を行い、沖ドキトロピカルは少しの間は打たないと決めたのであります。

    その時、全額投資してしまった5万円は沖ドキシリーズの初代のやつで勝たせてもらったものとなっていて、まさか沖ドキシリーズのトロピカルでやられるとは想定外であったのは事実です。

    沖ドキシリーズは複数機種が出ていて、ゲーム性は一緒ですが、機械割とかも異なっていたりするため、大連チャンするとすごいことになることはわかっているため、魅力がある台ではありますが、ハマるときはかなりドハマリする台でもあるので良し悪しがかなり分かる台となっています。

    沖ドキシリーズは設定が入っていないとなかなか天国モードまた天国モード以上とかに上げることができないため、前日や前々日のデータとかを見たりして、見極めていかないといけないのでこういった部分をもう少し鍛えていこうかなと思った当時の自分であり、今は沖ドキシリーズを見かけても座ることがあるけど、ハマりそうな雰囲気とか挙動であったらその場を離れて別の台に移動するようにしています。

  • 沖ドキパラダイスで手堅く稼ぐことができた

    読者実践稼働日記

    沖ドキシリーズは苦手な感じがしておりましたが、沖ドキパラダイスをきっかけに苦手を克服し打てるようになっていて、今回はどういった経緯から苦手を克服したのかについて話をしていこうと思っています。

    あれは遡ること2年ぐらい前の話となっておりますが、良く行くホールに沖ドキパラダイスが入ってきて、沖ドキシリーズでボロ負けしていた自分は打つ気はなかったのですが、座れる台が限られてしまい致し方なく打つことになったのだけど、軍資金がその時は5万円持っていて、2万円ぐらいの投資でやってみて駄目なら空いたジャグラーとかハナビがあれば座ろうと予定をして実践を開始したのであります。

    座った沖ドキパラダイスは既に総回転数が2000回転ぐらいまわっていて、5BIGの8REGといったデータとなっていて、200回転ハマっていたものとなっていたため、2万円の投資で数回程度当たればいいやの勢いで打っていたのでテンションが低めでしたが、投資が1万円なくなりかけた時にプレミアムのチカチカ点滅がおき、片方のハイビスカスのみが点灯するあのプレミアムの告知です。

    沖ドキシリーズにはプレミアムの告知がいくつかあり、片方のランプ点灯は次回天国以上またドキドキモード以上なのでごっつあんな感じであり、1回目の初当たりはBIGが当選していつものようなドハマリして負けるような感覚はあまりなく、なんか変だなと感じながらもボーナスを消化していきボーナス消化後の32G以内のボーナス当選に期待して打ち、どうやら天国以上に当選していたようで2回目の当たりは10GでヒットしてそれがまたまたBIGボーナスとなり、投資分は捲れそうだと確信したのであります。

    ボーナス消化中に女の子のランプが点灯して1G連確定し思わずガッツポーズをひっそりととった自分がいます。この時点で投資分は完全に捲れることがわかり、後はどこまで連チャンを伸ばせるかが鍵となり、3回目の当たりと4回目の当たりに期待してボーナスを消化いっていた感じです。

    案の定ですが天国以上にいるため、32G以内にチカチカとハイビスカスランプが光っていき、3回目、4回目の当たりもBIGボーナスが当選しつつ、コインもザクザクと増えていった感じです。

    天国以上になっていても10連すればいいよと思いながら次の当たりを目指して打ち込み、5回目の当たりは25GできてそれがREGボーナスとなり、6回目の当たりは30Gでチカチカとハイビスカスランプが光り、あわや天国以上のモードが終了しそうになった間際であったため焦りましたが、REGボーナスとなった感じです。

    REGが連続して続くようになったため、コインの増加も減っていきましたが少しずつ増えていく感じであるため、安心はあり、勝ちは確定しているので良かったです。どこまで連チャンするかが大事な部分であり、いかにBIGボーナスを連続して当てるかが勝負となっていたのであります。

    7回目から15回目の当たりは殆どが10G以内にきたため、サクッと当てることがで7回目から10回目の当たりはBIGボーナスが連発して、10回目から13回目の当たりがREGが続き、14回目から15回目の当たりはBIGボーナスが当たり、連チャンは15回続き、16回目の当たりを目指して打ち込みましたが、32G以内にハイビスカスランプがチカチカすることなく終わったのであります。

    リズムよく当たりつつ、コインも多く出て、沖ドキパラダイスの魅力をしっかりと堪能し苦手だったのをここで克服した感じであります。

    今も沖ドキシリーズを見かけると打つことが多く、負けることも多くありますが、勝つ時は投資が少し多くなりますが、手堅く稼ぎ、深追いはせずに打つのをやめて、換金して帰ったりしています。

  • 沖ドキトロピカルにて朝イチから天国モードを引いた時は思わずガッツポーズが出ました|実践稼働日記

    沖ドキトロピカルにて朝イチから天国モードを引いた時は思わずガッツポーズが出ました|実践稼働日記

    読者実践稼働日記

    その日は平日でしたが、仕事が休みであり、何も予定も無いのでたまには朝イチからホールで夕方ぐらいまで実践をしてみるかと思いつき、車を飛ばしてたまにいくホールにいき、抽選を受け番号を確保して100人ぐらい列んでいた感じであり、その中で30番目ぐらいの入場であったため、沖ドキトロピカルは狙えるかなと思いながら、開店を待っていた感じであります。

    開店と同時に番号順に入場していき、沖ドキトロピカルがある場所まで早足でいき、カド2の台をゲットしたため、実践をなんとか開始することができたのですが、まさかこの時に朝イチから天国モードを引いてるとは思ってもいませんでしたが、まさか48連チャンするとは思ってもいなかったです。

    どういった内容の実践になったかというと、朝イチに座って据え置き台っぽい感じの挙動がしていて投資わずか2000円でハイビスカスがチカチカと点滅しそれが通常ではなくBIGボーナス確定の光かたをしていたので28回転で1回目の初当たりをゲットした感じとなっています。

    ボーナス消化中の演出でカナちゃんランプが点灯した時は椅子から一瞬お尻が浮いたことを覚えていて、天国モードを引いていたことを確信して、ボーナス終了後は1G連チャンが決まっていたため、2回めの当たりはすぐにきた感じであります。もちろん2回目の当たりはBIGボーナスであり、わずか2000円で天国モードを引けるとは思ってもいませんでしたが、そこからが怒涛の連チャンがはじまったのであります。

    3回目以降のボーナス確定は全てですが、32回転以内にどんどん来ていて、最初はBIGボーナスに偏ってくれておりましたが、途中からREGボーナスが連続で続いたりしていたため、コインのほうは微妙な増え方をしていた感じでありましたが、中段チェリーを出したり、全回転フリーズを引いたりなどしてかなり楽しめていた感じであります。

    周辺のお客さんとかもびっくりしていたりしておりましたが、自分が座った台は数日間は凹んでいたりしていた台であったため、昨日の状態のままリセットされていないかったと推測していて、今までハマっていた分がその時に来たんだなと今思っています。

    なんかんだいって休憩とかをはさみながら実践を続けていて、お昼頃には30連チャンしていた感じであり、REGボーナスのほうが多くなっていた感じなのでコインも微妙な増え方をしていた状態となっています。お昼を済まして実践を再開したら、休憩を入れたの功を奏したのか運気が回復していて、BIGボーナスが連チャンしていき、48連チャン目まで殆どがBIGボーナスであったのです。

    15時前には実践を終えた感じであり、48連チャンして出たコインの枚数が5200枚ぐらいとなっていて、久しぶりに大勝ちをさせてもらい、後はホール内を歩き回り色々な島の台を見ながら、景品交換をしつつ換金を行いホールを後にしたのであります。その日は久しぶりに友人とかを招き焼き肉を食った感じであります。2000円で5200枚の払い出しなので、大勝ちであります。

    友人らに焼き肉で奢った分を差し引いても6万円ぐらいは余ったため、次のホール実践をするための投資にまわしたことは今だから言える話となっています。

    沖ドキシリーズは色々な種類が出ていたりしますが、個人的には沖ドキトロピカルが好きなものとなっていて、安定性があるのもそうですが、天国モードを引いたらほんとに爆裂するのであれが魅力的であります。カナちゃんランプがついた時の喜びとか超天国を引いた時の嬉しさとかもかなりあります。

    沖ドキトロピカルはコイン持ちもある程度いいので、コインを損せずに回転率を良くしていくことができたりします。

  • これだから沖ドキはやめられない|実践稼働日記

    これだから沖ドキはやめられない|実践稼働日記

    読者実践稼働日記

    ある日、仕事が早く終わり、次の日は休みだったこともあり、仕事のストレスを解消するために行きつけのホールに行ってみることにしました。

    以前、フリーズからの大連チャンでいい思いをして以来、沖ドキにはまってしまいました。

    そんなわけで、ホールに着くと沖ドキの島に直行しました。

    その日の沖ドキは結構賑わっていて、稼働もいい感じで、いろんな台でピカピカ光っていました。

    以前は、あまり沖ドキの知識もなく打っていたのですが、最近はまってから少し勉強をしました。

    まず沖ドキの台選びの鉄則として、Bモードっぽい台を狙っていくということを学びました。

    一通り沖ドキの島を見て回り、一台気になる台が。

    天国5スルーの台で、「この台なんか気になるなぁ」となったので、とりあえず着席することにしました。

    実践を開始して、5000円でピカピカ光りました。

    「よし。今日は幸先がいいなぁ」と安堵の一服。

    このまま天国に行ってくれたらなぁ、と期待をしていたのですが、まずはスルー。

    その後、引き戻しも無く、出玉はすぐにのまれて追加投資。

    投資は10本を超え、諭吉2枚目に早くも突入。

    1万5000円程投資したところで、2回目の当たりが来ました。

    この当たりは大事にしなきゃな、とか色々考えながら打っていたら、嬉しい1G連が。

    その後、さらに嬉しい展開がありました。

    無事に天国モードに突入してくれたのです。

    とりあえず、できるだけ継続してくれなきゃ困るよ、なんて心の中でお願いしたのですが、そうは世の中、というかスロットは甘くありませんでした。

    1G連を入れて4連で終了でした。

    そこで止めておけばよかったのですが、どうも消化不良な気がして、勝負を継続。

    その後は当然のように、持ちメダルはあっさり無くなり、追加投資。

    総投資は20本を超え、最後の諭吉を投入することになりました。

    そして、最後の諭吉もあっさりとのまれてしまい、「ここでは止めれないよ」と決心しました。

    近くのコンビニATMでお金を下ろしに行ってしまったのです。

    「こういう時って大体負けるんだよなぁ」と呟きながらホールに戻り、第2ラウンドを再開しました。

    結局その後天井を迎え、もうなんだか気分も沈んでしまい、そんな時は当然単発で終わり、もう止めればいいのにそのまま勝負を継続してしまったのです。

    もう気づけば投資は5万を超えていて、泣きそうになりながら打っていました。

    そんな状態で打っていると、不意にスイカで当選!

    しかも、ハイビスカスが左のみ点滅。

    これってなんだっけと思い調べると、なんと次回ドキドキモード確定とのこと。

    さっきまでの泣きそうになっていた状態から、一気に有頂天に。

    その後は、1G連を絡めながら、さっきまでの不調が嘘みたいに出始めました。

    天国以上だとビックとレギュラーの割合が7:3になるので、出玉効率もいいし、しかもドキドキモードは継続率80%という高確率なので、今日の投資分をもしかしたら回収できるかもと期待も出てきました。

    せめて一万円負けくらいまで取り戻せたらなぁと期待しながら、まだ終わるなよとドキドキしながら打ち続けました。

    途中30ゲームまで光らず、ついに終わったかぁと思ったら、31ゲームで光ったりと、焦らされたりしながらも調子よく継続し続けてくれました。

    気がつくと、すでに2500枚以上出ていて、もうプラスに持っていけたことが嬉しくて嬉しくて。

    その後、3500枚くらい出たところで終了しました。

    結果は2万円くらい勝つことが出来て、まさか勝ちまで持っていけるとは思っていなかったので、凄く嬉しかったです。

    次回の軍資金もできたし、ドキドキや興奮を味わえたし、これだから沖ドキはやめれないんだなと思いました。

    念願の朝一からの沖ドキ狙い。

    家の近くにあるマイホールには以前より沖ドキがなかったのですが、先日ついに沖ドキ!のトロピカルが導入されたのです。

    近くにも沖ドキ設置店が全くありませんでしたので、トロピカルでも全然オッケーと言うことで足早にホールに向かいます。

    ホール内に入店すると、真っ先に沖ドキを目指し走りたい気持ちを抑えて小走りしたい気持ちも抑えて歩いてたどり着き着席成功!

    さて、まずは台のおさらいから。

    ふーむ、なるほど、基本的に初当たりはレギュラーボーナスね、天国に上がるとビックボーナスがくるのね、基本的な内部的なモードは少々変更はあるようだがまぁ大体同じような感じね。

    「取り敢えず打っていけばわかるよねー」

    という軽い感じで実践をスタートしました。

    黙々と打ち続けること200ゲーム過ぎでチカッ!

    以外と早かったなーと思いながらボーナスを揃えようとしましたが、何故かリールが止まらない。

    「えっこれってフリーズ的なやつ?こんなパターンもあるのか?」

    ってびっくりした次の瞬間にリールが音と共に止まりました。

    あー勝手に止まるやつか…と平静を装っていましたが、内心はドキドキでした。

    そろったボーナスはレギュラーでしたが、初当たりは基本レギュラーと書いてあったのでまぁそこは仕方ありません。

    ボーナスを消化した後、この台の1番の面白ワクワクドキドキポイントの32ゲームが待っています!

    そんな簡単に天国に上がるはずはない、と思いながらも何故かワクワクして力が入っちゃいますよね^_^

    でも32ゲームなんて一瞬ですね、大体こうだと分かっていてもなんか残念な気持ちになります。

    次に眩しい!となったのはこれまた200ゲーム過ぎ。

    想像より当たりも早くて嬉しい限りです♪

    さて、今度は驚きません!

    リールは自動で停止する!

    さぁ、レギュラーかかってこい!

    と待っていると、先程と違う音が…あっ!全部7で揃ってる!

    なんてこった、これはいきなり天国に突入してしまったのか?

    疑心暗鬼な心理状態で大事な32ゲームに挑みます。

    手に汗握るとはまさにこの事です。

    レバーを叩く拳には力が入る、花ランプを凝視する目、左手には飲もうとしたけど飲むタイミングを失ってしまった待ち続けているコーヒー(微糖)。

    そんな緊張から解放されたのは意外と早く、3ゲームで光り、これまたビックボーナス!

    そこからあれよあれよというまに6連チャン、ビック5のバケ1で1000枚ほどのコインを獲得しました。

    投資は5000円、余裕の浮きだ。

    もー少しやろうかなと思い回していると、気が付けば300ゲームも超えてしまう。

    ただ、コイン持ちが良い機械なので何故だか気持ちよく回せてしまう沖トロマジックにひっかかってしまう。

    基本的に通常時は子役を狙うだけで何か演出があるわけでもない為ボーッと回している感じになるので、場合によっては眠気とバトルする必要もある。

    もーすぐ400ゲームかーどこまでいくのかなーと思いながらぼーっと打っていると急に左に中段チェリーが止まっているではないか!

    もしかしたら遅れとかあったかもしれないが、もーそんな事はどうでも良い!

    大事なのはこの後フリーズが起きるかどうか!

    左中と連続で押してしまっていたが、奇跡的に中にもバーがうまく止まっていた為、まずは右にバーを止めて揃える事で良い音を堪能する。

    さて、ここからだ。

    周りの目線も少し気になるのでそれほど気にしてませんよーという雰囲気を醸し出しながらも心の中ではしっかり気合を込めてレバーを叩きました。

    花が光りデレンとリール始動音が鳴りますが、リールは動かず、これはもしや…

    そうです!フリーズです!

    初打ちで中段チェリーからのフリーズをゲットして高継続ループも獲得しました!

    なんじゃこら、どんだけ継続するんだろ、先トイレ行って、ドリンク買って、そのついでに余分に箱も持ってきとこかなーなど考えていました。

    未来を明るく照らすフリーズはまさかの4連で終了。

    落胆、失望と共にやる気も消失、新しいドリンクを一気に胃の中に流し込み、追加の箱も元の場所に戻し、周りの人達にバレないように静かーにトイレに行くような雰囲気を醸し出しながら帰路につきました。

    でも楽しかったから、また打とっかな^_^

    沖ドキ、テンションがあがる、ハイビスカスの点滅

    もう長いことスロットを打っていますが、なんとなく、今でも、「ハイビスカスの点滅」にはテンションが上がります。

    あの光る瞬間がたまりませんよね。

    花が大きいと、さらにインパクトが強いので、最高です。

    あれが見たくてハマリを乗り越えてしまうの、本当に良くない習慣だとは思うのですが…ついつい、待ってしまうんですよね。

    ボーナス中よりも、あの光る瞬間が楽しいと感じてしまうのは私だけでしょうか。

    しかもハイビスカスがついている機種って、どれも、連荘すれば大きいものばかり。

    ハマりもキツいものが多いのは分かっていますが、他の機種と比較すると、だんぜん中毒性が強いな、と感じます。

    さらに沖ドキばかり1日中打っていたら、夜に目を閉じてもなんだか赤い光がチカチカしているような錯覚に陥る…なんてことも。

    同じように、沖スロにハマった経験があるかたなら、きっとその感覚、分かってもらえるような気がします。

    そんなわけで私は不定期で沖スロにハマるのですが、直近で最もハマったのが、やはり、沖ドキでした。

    私の家からもっとも近い沖ドキ設置店は、車で約30分ほど行った場所です。

    あまり近くないので、毎日行こうとは思わない店なのですが、ときどき足を運んでしまいます。

    さて、その日は、朝早くから、家族を送迎する用事があり、そのホールの近くに行ったのです。

    そこでふと「沖ドキ打とうかな」と思ったので、ホールに行ってみました。

    そのホールはスロット設置台数は、かなり多め。

    沖ドキは10台ほど設置されてるのですが、店内に入ると、すでに空いている台は1台のみの状態でした。

    「こういうときは、大ハマリするか、大勝ちするかのどっちかだな…」と思いながら、空いている台へ。

    私が座った時点で、すでに500ハマリしている台でした。

    誰かが頑張り切れずにやめていったのか、何人かでここまで来たのかまでは不明です。

    これは、なんだか天井に行きそうで嫌な予感。

    しかし、その日は他に打ちたくなるような台もありませんし、沖ドキは他に1台も空きがありません。

    「あまりハマってほしくはないけど、頑張っても500回すだけだし、まあ、いいか…」と打ち始めたところ、700Gを越えたあたりでボーナス当選。

    モード移行を必死に願いながらボーナスを消化したところ、200G以内に引き戻し。

    そこから、少しずつ調子が良くなり、32G以内の当選が連続。

    収支プラスになった時点で気が抜けてしまい、トータルのボーナス回数は忘れましたが、まあまあ楽しい時間となりました。

    周囲は、あまり勢いのない台ばかりだったので、結果的には、私が座った台が、ハマリはあったものの、面白い台となったようです。

    同じ台を打っている人たちがチラチラこちらを眺めていたのですが、もしかしたら、その中の誰かが、直前まで打っていたのかもしれませんね、

    さて、沖ドキには、「通常A、通常B、引き戻し、保障、天国、ドキドキ、超ドキドキ」とモードがありますよね。

    私はそれほど勉強熱心ではないため、あまり細かいことは気にしないのですが…おそらく通常Aに滞在しているときは苦痛です。

    何の気配もないときは、他の機種もそうですが、特に「退屈だなー」と感じてしまいます。

    しかし、良いモードにいるときの沖ドキは、騒がしくて、本当に楽しい台ですよね。

    「どちらに座ろうかな」と悩んで座らなかったほうの台がロングフリーズをしたときなどは、さすがに「ツイていないから、しばらくいいや」と思ってしまうのですが、結局はやめられず、また打ちに行ってしまいます。

    調子の良さそうな台だけ、なんとかうまく引きあて続けられたらいいのですが…こればっかりは、難しいものですよね。

    沖ドキで大連チャンを夢見るも…

    前日の夜、ユーチューブの実践動画を見ていると、いつもの演者が気持ち良い位、沖ドキで連チャンをしていた。
    普段は沖ドキは打たないが、かなちゃんの水着下着を思い出しながら、自分も久しぶりに第連チャンの快感を味わいたくて、その日はいつものマイホームではなく、あえて隣駅の沖ドキ設置台数の多いホールまで足を延ばしてみた。
    開店と同時に沖ドキの島へ向かい、さっそくチャンスモード狙いのカニ歩きを想定しながら1台目の実践開始。
    設置台数が多いだけあって、朝から沖ドキ狙いの常連さんも多い。
    空き台がなくなる前に一台でも多く回したい気持ちと、一番乗りでのあたりを期待してレバーを叩いていく。
    するとなんとその1台目の53ゲームで早くもハイビスカス点灯!!
    なんとも惚れ惚れする光り方である。
    まさかこんなに早くあたるとは思っていなかったものの、期待していた通りの展開ではである。
    周りを見渡してもどの台も初当たりが軽く、全リセ濃厚の状況で、この早いあたりは非常に期待が持てる。
    そしてゆっくり左リールから7を狙うと、嬉しいビックボーナス。
    幸先の良いスタートにニヤニヤしながらボーナスを消化していく。
    途中スイカがくるも、かなちゃんは光らず。
    そしてビック終了後、一発天国を期待してのドキドキの32ゲームに突入。
    沖ドキはここからが勝負である。
    レバー音と同時に光るハイビスカスをイメージし、両方のハイビスカスを交互に見ながら回すもここは残念ながら当たらず。
    もちろんそんな簡単な台ではない事はわかっている。
    気を取り直して、再度当たりを目指しリールを回していく。
    出来るだけ投資は抑えたいので、早い当たりを期待しつつ回していく事348ゲーム。
    ここでハイビスカスが再び優しく光り、またもビックボーナス。
    若干時間はかかったが、まだまだ想定内。
    ここで天国に上がれば上出来だし、沖ドキなら十分プラスになると思いながら、ここも32ゲームをスタート。
    ゆっくりとそして丁寧に10ゲーム回し、20ゲーム回し、あっという間に32ゲーム経過。
    あれれ?
    ここは来ると思ったが、残念ながら天国には上がらず。
    やはりそんなに簡単ではない。
    分かってはいるが、ここで天国を射止められないのは、少し雲行きが怪しくなってくる。
    そんな不安が頭をよぎりつつ、次こそはと期待して、再度回し始めるも、ここからが沖ドキ地獄のスタート。
    悲しいかな不安は的中するもので、回せども回せどもハイビスカスは光らない。
    気のせいかもしれないが、自分がはまっている時に限って両隣がよく当たる。
    そしてすぐに連チャンする。
    まるでこっちのあたりが吸い取られてるかのようである。
    余計な事を考えながら回していたら、結局天井まで連れていかれ、ここでレギュラーボーナス。
    あまりにも悲しすぎる。
    当初の予算はとっくにオーバーしている。
    しかしこれが沖ドキでもある。
    さすがにここは天国に上がっているでしょうと思いきやまたもスルー。
    もはやよく分からなくなってくる。
    ここまでくると止めるに止められないが、すでに投資はかなりいっている。
    期待値的にはおそらくプラスだが、追いかけるとどこまで連れていかれるか分からない。
    天国にあげて連チャンすればマイナスも十分に捲れるかもしれないからどこまでも追いかけたくなる衝動を抑えながら、結局その後300ゲームまで回したところで、あたりはひけなかったので断念。
    次に座る人が出したら嫌だなと思いつつ、その日は帰宅。
    こうして連チャンの夢はあっけなく、そして儚く散った。
    朝の期待は何だったのか。
    次こそ中段チェリーからの超ドキを引くぞぉ。(たぶん無理)

    オキドキの分岐点とその後あるある

    わたしは現在32歳になりますが、スロットを始めたのは18歳頃からになります。
    当時から、沖スロが大好きでよく打ち込んでいました。
    今でも、沖スロが大好きでホールに行くとよくオキドキの島から物色する感じです。
    先日も朝からオキドキの島を覗き前日の連チャンした台から始めました。
    朝から、10数ゲームでボーナス。
    リセットかな?と思いながら、チャンスモードを期待して打ち込みました。
    100ゲームほどで、大当たり。
    が、連チャン飛ばず。
    その後も、100ゲーム以内に2回ほど当てるも飛ばず。
    そこから、300ゲームほどまで回してスイカで当てるも飛ばず。
    この時に、すでに飛ばずで単発が6回。
    悩みました。
    ベル落ちは6を上回っている、当たりも軽い。
    これは引きが悪いだけなのか….そうだ、きっと奇数で展開が悪いだけだ。
    決意、続行。
    この判断がのちに己との戦いになるとは知らず…
    始まります、ここから本当のオキドキの力が発揮します。
    次の当たりは、まさかの天井。
    もちろん、飛ばず。
    次の当たりも、まさかの天井。
    そして、飛ばず。
    次、700ゲーム台で飛ばず。
    100ゲーム以内にチェリー当選。
    飛ばず。
    すでに時刻は、15時を回っていました。
    朝からの陽気な気分で、家を出てから缶コーヒーを飲みながら開店の音楽を待ちながらの一服。
    おそらく、打っている時よりもこの時が自分の一番の至福のときかもしれません笑
    そこからの、現実。
    すでに投資は、11万。
    後悔してもしてもしきれません。
    そして、次に襲う不安。
    もし仮に、この状態で天国に上がったとしても単発で抜けたらどうしよう。
    とてつもない不安感と己の引きを信じる事ができなくなっている。
    結局、朝のあたりがチャンスモードからだった可能性も完全に否定はできないが、おそらくチャンスモードではなかったはず。
    そして、50%の天国への移行も確認が今だにできない。
    なんなら、モードBにもいないのでは。
    いくら必要なのか。
    投資への不安、連チャンさせられないかもしれない不安。
    普段から通ってるホールなので、内心は怒りと不安でいっぱいなのに至って冷静なふりをしながらひたすら投資。
    そして、きました。
    ついにこの時が….
    天井あたりからの3ゲームで当たり。
    ようやく天国への切符を手に入れたのです。
    これが、地獄への切符なのか天国への切符なのか。
    打つしか結果は見えてきません。
    その大当たりを消化後、始まります。
    運命の32ゲーム。
    1.2.3…..9.10
    え、光らない。
    まだまだ、チャンスはまだある。
    11.12.13.14….20.21
    光らない。
    ここからは、想像通りです。
    天国単発スルー。
    流した枚数は、わずか380枚ちょい。
    なわけはない、続行します。
    もはや、やけくそです。
    ところが、ここからが本当のオキドキでした。
    100ゲーム以内の大当たりからテンパイ音天国確定。
    5連チャン、少し取り戻す。
    次の当たりも軽い、200ゲームほどで当たり大当たり中にドキドキランプがベルで点灯して、14連チャン。
    抜け後、300ゲームほどで、あれ?….あ!!!
    そうです、左リールの真ん中にチェリー。
    魂を込めてのレバー音、フリーズ。
    驚異の35連チャン。
    その後も、当たりが軽い軽い、いつのまにかドル箱の山を築いていきました。
    そして、夜の20時過ぎ、ARTが伸びてしまったら損をしてしまうのでやめようとしたその瞬間に違和感。
    左上段にスイカ、真ん中にバー図柄、ん?ん????
    これは、ハズレだ!
    当然、外れてから次ゲームのレバーON。
    フリーズ、二度目のフリーズ。
    閉店まで終わる事なく打ち込みました。
    最終獲得枚数13000枚
    投資額、138000円
    122000の勝利、大勝利です!
    やってやりました。
    1日で天国と地獄の両方を味わいました。
    みなさま、オキドキ気をつけてください。
    マジで破滅します笑

  • 沖ドキで朝一からまさかの爆発!|実践稼働日記

    沖ドキで朝一からまさかの爆発!|実践稼働日記

    読者実践稼働日記

    その日は給料日で休みだったということもあり、近所のよく行くホールに勝負しに出向いて行きました。

    いつもはミリオンゴッド神々の凱旋を打つのですが、めぼしい台がなく、なんとなく沖ドキの島に向かいました。

    それほど沖ドキの知識はなかったのですが、なんとなく気になった台に座り、打ち始めました。

    打ち始めてから、あっという間に一万円がなくなり、二万円目に突入して、少し沖ドキを選んでしまったことに後悔をし始めていました。

    「いつも通り凱旋勝負しといたらよかったかなぁ?…。とりあえず凱旋なら設定1でも化ける可能性あるしなぁ」

    なんて考えながら打っていて、やっぱり凱旋に行こうかなと思い、ちょっと凱旋の島を覗きに行こうとしていたその瞬間でした。

    あれ?なんだか遅れた気がしたのです。

    そして中段チェリーが降臨して、レバーオンでロングフリーズ発生、そして超ドキドキモード突入。

    沖ドキ最強のループ率90パーセントの超ドキドキモードに突入したということで、一気にテンションはMAXに上がり、これからどれだけ出るのか期待が膨らみました。

    でも、確か平均13連とか聞いたことあるし、あんまり過度の期待をせず打つことにしました。

    とりあえず、余裕の一服をして、ジュースを買いに行きのんびり打っていると、気づけば10連を超えていました。

    ビックが多かったので、そこそこ満足していたし、そろそろ終わるかなと思い打っていると、30ゲームでピカピカ点灯。

    まだ続くのかと思い、これはもしかしたら、今日は相当出るかもしれないなぁと淡い期待も出てきていました。

    もう気づけば20連していて、周りからも羨望の眼差しで見られ始め、僕自身も沖ドキを打ち始めた後悔などすっかり忘れてしまい、もう有頂天になり打ち続けました。

    聞いていたよりも凄まじい爆発力で、一気に5000枚を突破しました。

    沖ドキでも万枚出しちゃうかもと、その頃にはドキドキしてしまい、もう万枚しか見ていなかった自分がいました。

    しかし、その日は妻を迎えに行かなければならない約束があり、すでに時間が迫って来ていたので、非常に焦り始めてしまい、もうそろそろ終わってもいいよなんて、普段なら絶対思いもしないことを考えてしまい、もう必死で打ちまくり。

    しかし、そういう時に限ってなぜか継続しまくりで、妻には内緒でスロットを打っていたので、迎えに行けない理由を正直に言えないので、もう仕方ないからこの台は捨てるか、隣に座っている人に残りはあげようかなとか考え始めた時…。

    兄から電話がかかって来ました。

    「今何してるの?」と聞いてきたので、理由を説明しすると、台を捨てるのはもったいないという事になり、今から応援に来てくれるということに。

    「これは運がいい、今日は何から何までツキまくっているぞ」

    これほどまでに事が上手く運ぶことは珍しいので、もはや夢の沖ドキで万枚も手中に収めた気分でした。

    15分くらいで兄が到着したので、あとは兄に託して、連チャン終わったら止めていくらになったか教えて欲しいと伝言を残し、僕は妻の迎えに行きました。

    その後、妻を迎えに行き家に送り届けたのですが、まだ兄から連絡がなく、もしかしてまだ出てるのかと思い、兄に電話してみることに。

    すると兄からまだ出てると聞いて、僕はホールに向かうことにしました。

    ホールに着くと、もうすでに別積みの箱が大量に。

    その時には9000枚近く出ていて、兄もこんなのは初めてだと言っていて、僕も期待はしたけれど流石に驚いてしまいました。

    その後、兄と代わってもらい、僕がもう一度打ち始めて、それからも連チャンは続き、最終的に一撃一万枚オーバーを達成。

    その帰りに兄にお小遣いをあげて、晩御飯に高級焼肉を食べて帰るという、最高の一日でした。

    沖ドキでしっかりとフリーズを引く

    沖ドキが強いお店、というのがそこそこ見つかりましたので打ちにいきました。

    実際、強いかどうか、というのはさておくとしても沖ドキはこれまで結構やられてしまっている台なのでリベンジしたいと考えていたところです。

    さて、やはり沖ドキが強い店と評判になっているだけあって、それなりにたくさん置いてあります。

    そんな中で私が選んだのが沖ドキトロピカルです。

    どうして選んだのか、といえば沖ドキとしては結構回るからです。

    しかし、天井が1200くらいまでになってちょっと遠くなりましたがまぁそこまでいったら残念無念、ということで。

    とりあえず60回転くらいで当たりました。

    さて、揃えるか、と身構えたのですが勝手に揃いました。

    そーいえば今回は勝手にそろうタイプだったな、と思いつつ七揃いを待つことに。

    正直、こういうのは自分で揃えたいですよね。

    しかし、60回転回してまだ投資1000円、これは大分まわりますね。

    さて、ふつーにこれは単発で終わりました。

    さて、その後、400ゲームくらいまで回していましたら、(∩゚∀゚)∩ん!今後れた?後れたよね!。

    ということで中段チェリー、ふー、また万分の一くらいのフラグ引いてしまったぜ!と心はウキウキ。

    前作ならばここでフリーズもありえるわけですが・・・と見ていたら・・・よーし!止ってる!フリーズじゃい!。

    結構嵌りましたが回転数はともかく投資はかなり軽い、浅いです!、恩恵は確か90パーだったかな?ともう脳汁ドバードバー状態。

    カナちゃんが光って1G連、さーて90%ループを堪能しちゃうぞー!とウキウキでそろえようとしたら、あっ、そういえば勝手に揃うんでしたね、とビッグ確定。

    ここで超ループを見せてくれますがバケがちょっと多くなったかな?という感じではありましたが結構続きました。

    コイン持ちがよいので30近く嵌められたときにも無駄に極端にコインを減らす事なく、繋げることができるのがちょっと嬉しかったです。

    沖ドキはさすがに面白いですね、これまで多少敬遠していたことがありましたがこれでまた打てるようになったら、と思いつつ、とにかくループが続いて欲しいと願って打ち続ける。

    最終的にビッグを9回くらい引いたでしょうか、バケも合わせて1800枚くらいで終了しました。

    90%ループでも落ちるときには落ちますから、これはなかなか長く続いたほうじゃないでしょーか。

    さて、ここで決断しないといけないことになりました。

    即止めするかどうかです。

    もちろん、32まで回して駄目だったわけですが、その後も打ち続けるのかどうか、ということです。

    さすがに100までは打つ気はありました。

    打ちながらもこのままはまったときにどうするのか、ということを考えていました。

    全然設定云々のところが判断できる状態ではありませんから、もうしばらくは・・・と200、300、400、とどんどん嵌っていくゲーム数。

    そして500ゲームも超えたあたりでようやく正常な感覚を取り戻しました。

    これはまずいかもしれない、と思いつつ、コイン持ちがよいだけにそんなにメダルが減らないのでズルズルと引っ張られて600弱までいってしまって一念発起してやめ。

    600枚くらいは減らしてしまったでしょうか、それでも勝ちは勝ちです。

    どーもそんなに良い感じはしないのでやべぇ沖ドキかな、と思ってこの台はもうやめました。

    他にいい感じの台はないものか、とふらふらしていたのですがこの日はやはりなんか沖ドキが強そうということがあって他の台に移るということもできなかったのでこの日はこのまま帰ることにしました。

    だいぶ勝って帰ることができるようになりましたから、大満足な一日となりました。

    沖ドキは天国モードに入るとまじで連チャンがやばいです

    昨日になりますが、仕事帰りに行きつけのパチンコ屋に足を運び、スロット打って少し自分の時間を作ろうと思い、たまたま空いていた「沖ドキ!」の台に座ったのですが、それがまさか中段チェリーを引いてからのフリーズがあり、ボーナス消化後に天国ループモードに入るとは思っておいなく、かなりお連チャンをしたためおいしい思いをさせてもらい、臨時収入を得ることができております。

    ちなみにですが自分が打った「沖ドキ!」は0当たりで400Gぐらいハマっていたやつであり、天井当たりとかも覚悟していたのですが、投資わずか5000円で中段チェリーを引いてフリーズするとは思ってもいなく、フリーズした時は自分もフリーズしてしまい、われにかえり、レバーをたたき、ボーナス図柄を止め、もちろんそれはビッグボーナスであったのです。はじめて出した中段チェリーだったので思わずスマホのカメラで出目を撮影した感じです。

    「沖ドキ!」の天国ループモードに入っているとはその時知る由もなく、初当たりのビッグボーナスを消化したあとは32Gのドキドキタイムであり、天国がとれていればハイビスカスがチカチカ光るはずだと思いながら32Gまではドキドキしながら打っていましたが、20Gあたりでハイビスカスが点灯ししかもプレミアな演出が出たため、ビッグボーナスが濃厚であり、出目をとめたらもちろんビッグボーナスであり、これは確実にモードが上がっただろうと確信しながら、2回めのボーナス以降も連チャンが止まらずであり、そこからなんと初当たり含めて25連チャンほどさせてもらい、ビッグボーナスよりに偏ってくれたため出玉もかなり増え、改めて「沖ドキ!」の破壊力と連チャンの凄さに気づいた感じとなっています。

    今回の勝利の決めては中段チェリーがささったことであり、あれがなかったら、今頃は大負けしていたかもしれないです。おまけにフリーズもあったため、確実に天国ループモードには移行していたのは確かかもしれないです。細かな結果となりますが、初当たりを含め連チャンした回数は20BBの5RBだったため、出玉も3000枚以上は出て、大勝ちした感じです。

    「沖ドキ!」はコイン持ちが悪いため、コインがそれなりに減ったりするため、そういったことを含めるとお金の吸い込みはかなりあったりする台でもあるけど、爆発力は確かにあるので天国ループモードに入ったりしているとほんとにやばいと思うほど連チャンしたりするのでギャンブル性もそれなりに高めとなっていたりします。ボーナスの純増枚数も純増3枚で払い出しは9枚であるため、ボーナス消化とかをする時はちょっとだけ時間がかかったりしますが、ボーナス中の演出にも注目であり、リールの右横にいる女性のランプが光れば1ゲーム連チャン確定であるので、あれが光った時は素直に喜んだほうがいいです。

    「沖ドキ!」は友人におすすめされていたりうするため、たまに打つようにしていますが、今回はほんとに嬉しい結果を出すことができたため、もう少し「沖ドキ!」について勉強しようかなと思っていたりします。あの時は店員の方もびっくりしていて、こんなに出る台なんですねと言われたぐらいの爆発力だったので、はじめて見たんだろうなと思っています。

    個人的に思うことがあるのだけど、純増3枚で払い出しが9枚はもう少しボーナス消化のスピードを上げるためにうまく工夫してほしいなと感じています。いまのスロット台はMBがあったりするため、特殊役を引くと15枚払い出せるあのシステムであり、あれを「沖ドキ!」シリーズにも追加してほしいなと思っていて、MBがあればボーナス消化とかのスピードも断然あがると思うためであります。

  • 沖ドキで大負けした稼働日記|実践稼働日記

    読者実践稼働日記

    こんにちわmintです。

    この日稼働した時期はスロットの調子がよく、月の半ばの収支がスロット換算にするとプラスの20000枚ほどで何を打っても出玉が伸びるというまさに「エンペラータイム」というやつでした(笑)

    年に数回はありますよね~こういう時期(笑)

    というわけでこの日も打ちに行きましたよもちろん。

    「勝てるときに勝っておきたい!」ですし(笑)

    その日は特に熱いイベントをしているホールは近所になく、とりあえず行きつけのホールを覗いてみることにしました。

    時間で言うとだいたい正午くらいでしょうか。何を打とうかなぁ~とホールを巡回していたところ朝一早い当たり、その後300Gで当たるも天国に上がらず200Gで捨ててある沖ドキを発見。

    朝一チャンスモードっぽいところで当たりモードB濃厚の沖ドキだったのでとりあえずキープすることに。

    ですがこの時期は沖ドキの調子がかなり悪く、沖ドキ以外の台で大きいプラスを得たとしても、沖ドキを打つことによってそのプラス分が減ってしまうという状況でした。

    狙い目もしっかり考えて打っているにも関わらずかなりのマイナスを叩き出してしまう沖ドキ・・・。 まさにシュレッダー(笑)

    実際沖ドキを触るのをやめてからこのエンペラータイムが始まったといっても過言ではないですからね(笑)

    なので出来るだけ触りたくはなかった沖ドキですが、他に期待値がありそうな台も無いですし仕方なくこの沖ドキをモードB狙いで打ち出すことに。

    「ま、今調子良い時期だから勝てるよねヽ(・∀・)ノ」

    この余裕が後に悲劇を生むことになるとはしらずに・・・(´・ω・`)

    300G台から打ち出しましたが、なかなか当たらず400…500…と500Gを越えてしまいました。

    こうなってくると元々やめるつもりはないですが、天井も近くなってきて尚更やめれない状況になり、もう後には退けない戦いになってきますよね~

    その後も順調に600…700…800…と天井へまっしぐら(´・ω・`)

    もうこの時点で私は

    「あぁ・・・打たなきゃよかった・・・」

    ってなってました(笑)

    結局この沖ドキが当たったゲーム数は950Gでした。

    最悪BIGで!と思い7を揃えましたが、77BAR・・・くそが!ヽ(`Д´)ノ

    約3万使って100枚出るか出ないかのボーナスなんてひどすぎる・・・

    まぁでも天国さえ行ってくれれば捲れるかもしれないし、

    何にせよこの投資地獄から解放される!←メンタルやられてます(笑)

    そう願い運命の32Gを迎えることに。

    天国中のボーナス抽選は1/8で行われており、私は15G越えたらもうないなぁと諦めるのですが、案の定15Gをこえても光ることはなく・・・残酷すぎる32Gスルー。

    また追加投資かぁと思うと少し吐き気がしました(笑)

    もうここまでくると本当にモードBなのか?と疑いもしましたし、やめようかとも何回も思いましたが苦渋の決断の結果続行することに。

    ここでやめておけばよかったのに・・・(´・ω・`)

    気を取り直し、早いボーナスを願いながら打ち始めました。

    早い当たりを願っていた私の想いとは裏腹にこの超鬼畜台の沖ドキはさらにハマりを私にプレゼントしてきました。

    100…200…300…400…500…とまさかのまたもや500G以上ハマり。

    ふざけんなよまじ・・・ヽ(`Д´)ノ

    「また天井か?ヽ(`Д´)ノゴルゥ」と台に喧嘩をふっかける男。見てて痛いですね(笑)

    でも確かにこの時はそれくらいイライラしていたのは間違いないですね(笑)

    その後も順調に沖ドキというシュレッダーに金を突っ込みまくりましたよ。

    そしてついに チカチカぁ♫

    820Gでついに二回目の初当たりをゲット。総投資約8万円也。

    ここで上がんねぇと許さねぇからなぁ?!と台に念を伝えて揃えたボーナスはまたもや

    77BAR・・・ヽ(;▽;)ノ

    もうきらいこの台・・・(笑)

    天国にさえ上がってくれれば・・・ね? 許してあげるから、上がろうね?

    運命の32Gを迎え消化していきます。

    1…2…3…         30…31…32… 光らず!!!(`Д´)

    もうさすがにこれ以上追うのはやめよう、もう無理だ。そう思いましたが、ここでやめたら絶対カマを掘られるよな~。8万も入れて天国なしの初当たり2回だけしかもレギュラーなんて悲しすぎるよなぁ~。

    なんて考えていると、気づけばサンドにお金を突っ込んでいました(笑)

    そして二回目の初当たりから約300G後、光りました。

    総投資は96本。ここはさすがに沖ドキも空気を読んだのかBIGボーナスを私にくれました。

    この時の私は既に無。無の境地でした。

    そんな「無」の私にカナちゃんはベルカナ告知をしてくれました。

    無欲の私に天国をプレゼントしてくれたのです!

    「やっと解放された~~ヽ(;▽;)ノ」

    半分くらい返してくれればいいよ!と思い意気込んだ天国。

    結果から言うとベルカナ終了後に天国抜けて実質二連で終了。

    もう怒りすらも出てきませんでした(笑) 呆れに近い感情でしたね。

    その日は90000円の致命傷で帰ることに。

    沖ドキは本当に天国か地獄どちらかしかないんだなと改めて認識させられた一日でした!

    沖ドキは本当にシュレッダー!と再認識した稼働日記

    この日は近所の行きつけのホールの一店舗がある媒体のイベント日でした。その媒体のイベントは結構期待ができるイベントで、私もそのイベントがあるホールにはわざわざ遠征してまで行ったりしていました。

    ついに私のマイホールにもきたか!という感じで、私は前日からしっかり閉店前に下見をし、ガッツリ明日の狙い台も決め、準備は完璧に整っていました。

    そんな準備万端な体勢なんですが、ひとつ恐れていることが・・・抽選です。

    そのイベントはかなり信頼度が高いイベントということもあり、来るんですよ奴らが、スロプロ軍団が!ヽ(`Д´)ノ

    ちゃんと抽選をして打つならまだしも、そいつらは引き子という抽選だけを引いてもらう人を雇い入場整理券を横領するというクソみたいなことをするんですよ。

    最近はそういったプロや引き子対策をしているホールもあるみたいですが、私が行くホールはしていないんだろうなぁ(´・ω・`)と思いながらその日は就寝しました。

    次の日、朝一で抽選に間に合うようにホールに着くと今まで見たことないくらいの人数がそこにはいました。

    地域中のプロどもがうじゃうじゃいるといった印象でした。

    抽選時間を迎えた頃には並びの人数が約800人はいたと思います。

    100番以内引ければまじラッキー!と思いながらついに私の抽選の時が・・・。

    「お願い!」と心の中で唱えボタンを押すと、出てきた番号は134番。

    「う、う~ん(笑)」といった感じでした(笑)

    一応スロットには座れるし、狙い台も最悪取れないわけではないかなぁ~と思いながら整列へ。

    頭の中であれが埋まっていたらあれいってさらに埋まっていたら・・・というプランを考えながら入場の時を待ちました。

    そしていよいよ入場の時!

    入場してみるともうスロットコーナーは台選びのお祭り、混乱状態ヽ(;▽;)ノ

    私の狙い台のバジリスク絆、番長3はまっ先に埋まってしまいました。次の候補であったまどまぎも取られ、次の候補だった沖ドキはなんとか確保することができました。

    そして周りの台の状況を見ようと思っていると、既にスロットコーナーはほぼ満台状態でした。

    休日とイベント日が重なるとやはりこうなるのか、といった感じです。

    ということで確保した沖ドキを打つことに。

    少し席を離れただけですが、すでにもう沖ドキコーナーでは数台光っていました。この店舗さんは沖ドキの台数も40台と多く、かなりメインの通路に沖ドキのシマがあるので全リセは間違いないかなと仮定しました。

    チャンスモードで引っかかってくれると助かるなぁ~と思いながら打っていると40回転でハイビスカスが光りました。

    朝から綺麗な花ですね~(笑)

    とりあえず鬼門だったチャンスモードにはいてくれたようで一安心!

    天国に飛ばなくてもこの台を粘る根拠は出来ました。

    予想通りこの朝一のBIGでは天国には上がらず。まぁしかたなし。

    もうこの台をモードBと断定しているので、あとは早い初当たりを目指して天国にぶちあげるのみ!簡単なお仕事ですヽ(・∀・)ノ

    一回目のBIGボーナスから約200G後、高速点滅からのBIGボーナス当選!

    高速点滅なので次回モードB以上濃厚ということがわかりました。

    これで朝一の早い初当たりはチャンスモードだったということがほぼ確定となりましたね。

    万が一このボーナスで天国に上がらなくてもこれで本当にもう粘るしかなくなっちゃいました。

    そしてボーナスを消化し、天国を期待しながら運命の32Gへ!

    1…2…3…4…5 「チカチカぁ♫」

    無事に天国に上がりましたぁヽ(´▽`)/

    いや~うまいですね(笑) 朝一チャンスモードから綺麗に一発であげました。

    理想的ヾ(@⌒ー⌒@)ノ

    というわけで、大連チャンを目指し楽しい楽しい天国へ!

    2連…3連…4連…で終わっちゃいました(笑)

    しょっぱいですけどまぁ天国だけならこんなもんですよね。とはいえ全部ビッグボーナスだったので約800枚獲得し、投資分は捲れました。

    本来なら粘ることなくそこでやめているのですが、沖ドキの朝一の立ち上がりが非常に良く、私の台も共通ベルが結構落ちていて、尚且つ移動できる台がめちゃくちゃハマってノーボーナスのジャグラーくらいしかなかったのでこの沖ドキをもう少し打つことに。

    その後50GくらいでBIG当選。おそらく引き戻しかと思われます。

    連チャンもあまりせず、共通ベルが結構落ちてる、そして引き戻し、沖ドキ立ち上がりが良い・・・つまり偶数の上・・・設定6?! とこの時点で思ってしまった私(笑)

    設定6と決まったわけではないのに、さらにはこの現行機最強のシュレッダーマシーン沖ドキを粘ろうと思ってしまった私でした。

    引き戻しからの天国は残念ながらありませんでしたが、高設定をツモったとなぜかもう断定してしまっていた私はその後も初当たりを目指しお金をサンドにいれ続けました。

    結果から言うと

    約50G 引き戻し

    約400G 通常 BB

    320G  通常 RB

    84G     高速 BB

    約500G  通常 RB

    3G   天国 BB

    10G     天国 RB

    32Gぬけ

    といった感じになりました。

    いや~きついっす(笑) 沖ドキで粘るのは本当に良くないです。

    ぶっちゃけ投資と回収の割合が合ってませんからね。

    沖ドキは低投資で天国に上げて爆連させて勝つ台なんです!(笑)

    絶対に粘っちゃダメ!(笑)

    こんな感じでメンタルが折れた私はこの沖ドキをやめ、適当に空いていた花火を未練打ちして総投資55本回収0でフィニッシュ!

    帰って速攻でこの日はふて寝しましたヽ(´▽`)/

    沖ドキでリセット狙いで立ち回りをした稼働日記

    この日は夕方から予定があったので、集合場所の駅の最寄りにあるパチンコ屋さんへ開店して少し過ぎたくらいから打ちに行くことに。

    ホールに着くと平日ということもありホールにはお客さんがまばらにいる程度でした。

    ありがたいことにここのホールさんは前日の最終ゲーム数が見れるデータで、なにかリセットでも据え置きでも打てる台がないか見ることに。

    いろいろと見たもののそこまで食いつくような台はありませんでした。

    「う~ん、どうしようかなぁ」と困っていたところ、常連さんぽい人たちがみんな沖ドキのリセ狙いをしていることに気がつきました。

    このホールさんはたしかに沖ドキがメイン機種のひとつらしく、沖ドキの設置台数がとても多くまだ朝一台が結構空いている状況でした。

    そういうことで「沖ドキはリセットをかけている」という前提のもと、沖ドキのリセット狙いをすることに決めました。

    1台目 40G ノーボーナス やめ 2千円

    2台目 33G ノーボーナス やめ 2千円

    3台目 42G BIG当選

    ということで、総投資6千円で朝一のチャンスモードっぽい沖ドキにありつけました!このBIGで天国へ上がってくれれば楽なのに(´Д`)

    そんな淡い期待をもちましたが、案の定そんなうまいことはいかず32Gスルーで天国否定。ですが、次の当たりで天国に上がる可能性が高いモードBのためもちろん続行です!

    早い当たりを期待しつつ打っていくと200Gでチカチカぁ♫ REG当選。

    バケでも天国上がってくれればオッケーよ!と思いながらREGを消化していると、押し順ベルから・・・

    「ピキィーン!やったぁ♫」の声が!!

    カナちゃん点灯頂きましたヾ(*´∀`*)ノ

    沖ドキ

    いやぁ何度見てもテンション上がりますわこの演出は(笑)

    押し順ベルからのカナちゃんランプ点灯なので天国は確定です。あと願うのはこの台が「奇数設定」であることです(笑)

    奇数設定の方が継続率は偶数設定より優遇されているので、この天国を抜けてこの台をやめる私にとってはこの台が奇数設定であることを祈るばかりです(笑)

    そんなこんなで1G連確定していたBIGを消化し、ここからは自力連チャンを目指す戦いです。

    結果から言うと、このあと4連して都合6回のボーナスを引き1000枚ちょっとの出玉を得ることができました。まぁまぁですね。

    投資は300枚なので約700枚のプラスです。

    私がその沖ドキを取りきった頃にはお昼近くになっており、沖ドキの稼働も上がっていて、ほぼ朝一台はナシ。チャンスモードっぽい沖ドキはほかの人に打たれていたので、ここで一旦沖ドキは見切ることに。

    そのあとは時間も空きスロットに打てる台がないかと見たものの、相変わらず美味しい台はなく、ふらっと甘デジコーナーを見てみると甘デジの「キャプテン翼」がありました。

    このキャプテン翼はめちゃくちゃ私が好きなパチンコのひとつで、MAXがあった頃はめちゃくちゃ相性が良く、ものすごいお世話になった台なんです(笑)

    甘デジもMAXタイプ同様かなり爆発力がある台で、甘デジですが余裕で万発狙えるほどの火力があります。

    久々に演出が見たいのと、一撃性があることも踏まえ甘デジのキャプテン翼を打つことに。

    打ち始めて100回転ちょっとでしょうか、赤保留が出現!期待度は約46%ほど。

    そこから擬似3からの日向くんとの対決リーチに発展し、無事当たりました。震擊アタック超きもちえ~(ノ∀`)(笑)

    ですが、この甘デジキャプテン翼。当たったからといって安心してはいけません。これがスタートラインなんです。

    この台はヘソからの確変突入率が5%しかなく、時短突破型の台です。60回の時短で1/99を当てる仕様です。

    これを無事射止めれば、爆発力のあるSTにつながるわけです。

    緊張の時短・・・と身構えていると5回転くらいであっさりまたまた赤保留からの当たりをゲット(笑)

    あっさりSTを獲得することができました。

    そして念願のSTへ!二連、三連、四連と思った以上に連チャンは続き・・・

    結局これだけ出ましたヾ(*´∀`*)ノ

    沖ドキ

    北海の荒鷲いただきました!(笑)

    いやいや甘ですよ?(笑) へたするとしょぼい1/319の台より出ますよこの台は(笑)

    てなわけで、キャプテン翼は満足しやめることに(ありがと~!翼くん!)

    時間があと一時間ほどあるのでノーマルタイプのシマを見ることに。

    何を打とうかと迷った結果「バーサス」を打つことに。

    はい、これだけ嵌めてやめてやめてやりましたよ、ええ。

    沖ドキ

    連チャン後ってやっぱハマるんだなぁ(笑) 400Gほど回し当たりませんでした。

    この日はこのバーサスを嵌めて出玉を流しました。キャプテン翼で気分良くやめておけばよかったです(笑)

    でもなんだかんだ言って、久々にキャプテン翼で楽しめたので良い実践になりました!また機会があればよろしくね翼くんヽ(・∀・)ノ