カテゴリー: 沖ドキ!トロピカル

  • 沖ドキトロピカルはコイン持ちがある程度良いので助かる|実践稼働日記

    読者実践稼働日記

    沖ドキシリーズは複数の機種が登場しているため、打つことがたまにあったりしておりましたが、個人的に好きなのは沖ドキトロピカルとなっていて、コイン持ちがある程度良いので1000円で良い時は40回転とかすることがあり、パイン揃いとかが良かったりすることもあるのでコインがすぐに減らないこともあるので助かっていた台となっています。

    沖ドキトロピカルは中段のパイン揃いとかもたまに出たりするので、ボーナス当選する子役のラインとしても把握しやすくなっているため、安心できる部分があったりします。中段のパイン揃いは設定とかも判別するためにも大切な子役となっていて、スイカとかチェリーの発生率とかも含めて設定を見抜くために大事なものとなっています。

    沖ドキトロピカルのエピソードとしては行きつけのホールでわずか4時間ぐらいの実践にて40連チャンした時であり、投資が5000円という低投資となっていたため、あの時はほんとにびっくりしたことを覚えております。高設定の台に座れることができたのも勝つことができた大事な部分となっていますが、低投資で大勝ちしたのもコイン持ちの良さが響いた感じとなっています。

    設定が入っている台だとコイン持ちとかの状態も変わってきますし、50枚の保留コインで良くまわることが多く、パイン揃いとかも多く発生するので、すぐに分かるようになっています。設定が低いとパイン揃いとかも少なくなるのでコイン持ちが微妙になるので判別要素としても大事な部分となってきます。

    40連チャンしたというのは中段チェリーを引いて、それがフリーズしてリールが逆回転演出してボーナス図柄が止まり、そこで再びリールが正常に回転しBIGボーナス図柄が止まり初当たりを引き、そこから超ドキドキモードに移行し怒涛の40連チャンをした感じとなっています。中段チェリーからのフリーズはほんとに激アツであり、超ドキドキモードに移行になると継続率が80%以上になるので大連チャンがあったりします。

    この時は40連チャンしましたがREGに偏る場面とかもあったため、出玉としては4500枚という感じでしたが、BIGボーナスもそれなりに絡んでくれたおかげもあり、コインを増やすことができています。大連チャンといってもBIGボーナスに偏ればいいけど、REGボーナスに偏ると手にすることができる出玉は減ることもあるのでここは把握をしておく必要があったりします。

    沖ドキトロピカルもBIGボーナスとREGボーナスの払い出し枚数が少し少ないため、いかに連チャンさせるかが大事な部分となっていたりします。沖ドキシリーズはボーナスの払い出し枚数が決まっているので、共通する部分となっていますが、通常時のコイン持ちの良さは沖ドキトロピカルとか沖ドキバケーションが良い感じです。

    沖ドキトロピカルにも女性キャラのランプ点灯にて1G連確定の演出とかもあったりするため、ボーナス消化中にそれが起きるとガッツポーズです。40連チャンしたときも10回ぐらいは女性キャラのランプが点灯して、びっくりしたり、小さくガッツポーズをしたことがあったぐらいです。

    沖ドキシリーズには天国モード、ドキドキモード、超天国モード、超ドキドキモードの4種類があったりするため、いかに良いモードまた激アツモードに入れるかが鍵となります。沖ドキトロピカルはハイビスカスランプの点灯の演出によってもモードを示唆していたりすることがあるので、見分けもつきやすくなっているのも助かるポイントになっています。

    ハイビスカスランプ点灯の演出は良いモードに移行しますというサインとか、通常モードより少し上にいますよの合図とか、激アツモードに次は移行しますということを知らせてくれるのでハイビスカスランプ点灯にも注目したい部分となっています。

  • 沖ドキトロピカルで大逆転した時はすごく嬉しかったです|実践稼働日記

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    沖ドキトロピカルを打った時のエピソードになりますが、かれこれ数年前の話となっているため、曖昧な部分があったりするかもしれませんが、自分が沖ドキトロピカルを打った時に大ハマリをくらってからのまさかの大逆転をしたという話をこれからしていこうと思っています。

    遡ること数年前になりますあ、沖ドキトロピカルが多くホールに設置されている頃となっていて、初代の沖ドキとかで色々と勝たせてもらっていたため、沖ドキトロピカルでも勝てるだろうと自信満々にいったのは良いのだけど、そっかから4万円を吸い取られてしまい、大ハマリをくらいながらも、プレミアのハイビスカスランプの点灯が起きてから30連チャンぐらいして、中段チェリーとかを引いたりフリーズ演出を見たり、カナちゃんランプの点灯が連続して続いたりと様々なミラクルが起きたのであります。

    当時は財布の中に10万円前後いれてあり、全部を使う気はサラサラなく、2万ぐらい使えば勝てるだろうと思いつつ、沖ドキトロピカルに座り実践をしていた感じでしたが、台移動を含めてまさかストレートに何もおきにず4万円前後吸い取られるとは思ってもいなく、焦りとかも出ておりましたが、最後に移動した沖ドキトロピカルでなんとか大連チャンすることができたのであの時は一安心した自分がいたことは確かであります。

    沖ドキトロピカルも設定が入っていないと波が荒い時があったりするため、いかに天国モードに上げるかが鍵となっていて、自分が大連チャンして大逆転勝ちした時はプレミアのハイビスカスランプの点灯があったため、そこから超天国また超ドキドキモードに入れることができたので事なきを得た感じであります。

    4万円何も起きずにストレートに吸い取られるのはほんとにメンタルにくるものだと感じた時であり、それ以降は沖ドキトロピカルとかを打つ時は投資する額を決めて計画的にやるようにした感じです。

    沖ドキトロピカルは爆発力があったりするため、天国モード以上とかにいたりすればどんどんと連チャンしますし32G以内にハイビスカスランプが点灯するので出玉をコンスタントに増やすことができます。たまにBIGボーナスよりにすごく偏ることもあるため、出玉が一気に増えたりするのも魅力的であり、ボーナス消化中の演出でカナちゃんランプがつけば次回は1G連確定となるので嬉しいサービスもあったりします。

    沖ドキトロピカルは初代の沖ドキと比べるとコイン持ちも良いので助かる部分があるのでこれにも助けられていたのは確かであり、コイン持ちが良いと投資額を抑えることもできるのでメリットがあったりします。

    沖ドキシリーズは爆発力があって連チャンにも期待でき、スムーズに当たることが多いけど、ハマる時は大ハマリくらうし、天井いって当たり引いても天国モードにいかないこともザラにあるため、良し悪しが良くわかるスロット台であることは確かであります。プレミアの告知とかも色々とあったり、中段チェリーとかの演出も見応えあるのでこういった部分も多くの人達を魅了していたりします。

    話は戻りますが、4万円吸い取られて最後に移動した沖ドキトロピカルの台で大連チャンして大逆転勝ちした時は総投資が4万円で回収が6万円となったので2万円の+となったのであります。まさか土壇場のところで3000枚ちょっと出るとは思ってもいませんでしたが、BIGボーナスに偏ってくれたおかげもあり、コインも一気に増え逆転することができています。

    今は6号機世代となってるので今後も沖ドキシリーズは出てくるかと思いますが、どういった感じのゲーム性になって登場するか楽しみであったりしますが、規制とかもあるので工夫とかして出すんだろうなと推測しています。

  • 沖ドキトロピカルは設定が入っていないとなかなか勝てない|実践稼働日記

    沖ドキトロピカルは設定が入っていないとなかなか勝てない|実践稼働日記

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    過去の話になりますが、沖ドキトロピカルを打ってかなり負けた話であり、ああいった台は設定が入っていないと勝てないため、色々と癖があるものとなっているため、これから話すのは色々と痛感した出来事になっています。

    土日が仕事休みであり、何も予定がなかったので土曜日は昼ぐらいから行きつけのホールに足を運び、軍資金も5万円ほど持って入店はしたけど、相変わらずの大盛況となっていて、座れる台が殆どなく最初はパチンコでも良いかなと思っていたけど、スロットの島を徘徊していたり、沖ドキトロピカルが数台空いていて、まだ0回転であったため、これにするかと思い着席して実践をスタートした感じとなっています。

    前日のデータとかを見たりしていたら、なかなか良い挙動がしていたので据え置きとかがあるかなと思いながら打ち込みを開始した感じでありますが、まさか、ここからストレートに1200回転ハマるとは思ってもいませんでしたが、パイン揃いもある程度良かったのでコイン持ちはそれなりによく、投資を少なくすることができていたけど、ストレートに何も起きずに1200回転ハマり、もちろん天井に到達するのだけど、それがREGという結果に終わり、テンションがだだ下がりしていたことを覚えています。

    総投資額も役3万円となっていて、手持ちの軍資金がかなり削られ、天国モードに上げることを目指して天井のREGボーナス終了後の32G内の連チャンに期待しておりましたが、見事に何も起きずに終わりどうするか迷っていた自分がいたのであります。

    とりあえずは座れる台もなく、少し休憩したのちに今座っていた台に戻り、このまま打ち続けようと決心して、残りの軍資金を使って逆転を目指したのですが、ハマりはせずとも当たるには当たるのだけど、REGボーナスばかりがきていて、32G内の連チャンも全くおきずにどんどんと投資額が削られ、気づいた頃には5万円全て使い切っていて、時間帯は既に夕方から夜になるぐらいの時であり、もういいやと思い席を離れ色々な台の島を見に行った感じです。

    座りたかった台が大連チャンしていたり、気になっていた台が大フィーバーしていたりとなんかその日は自分の予想がはるかに外れていた日でもあったため、ホールからすぐに出て家に帰宅した感じとなっています。

    帰り際はテンションがかなり下がっておりましたが、財布にいれてあった軍資金の5万円は以前の勝ち分をそのまま入れいてた感じとなっているため、メンタル的には小ダメージであり、私生活に影響は全く出ないから良かったのですが、まさか沖ドキトロピカルであんなにボロ負けするとは思ってもいなく、帰宅してシャワー浴びた後にヤケ酒を行い、沖ドキトロピカルは少しの間は打たないと決めたのであります。

    その時、全額投資してしまった5万円は沖ドキシリーズの初代のやつで勝たせてもらったものとなっていて、まさか沖ドキシリーズのトロピカルでやられるとは想定外であったのは事実です。

    沖ドキシリーズは複数機種が出ていて、ゲーム性は一緒ですが、機械割とかも異なっていたりするため、大連チャンするとすごいことになることはわかっているため、魅力がある台ではありますが、ハマるときはかなりドハマリする台でもあるので良し悪しがかなり分かる台となっています。

    沖ドキシリーズは設定が入っていないとなかなか天国モードまた天国モード以上とかに上げることができないため、前日や前々日のデータとかを見たりして、見極めていかないといけないのでこういった部分をもう少し鍛えていこうかなと思った当時の自分であり、今は沖ドキシリーズを見かけても座ることがあるけど、ハマりそうな雰囲気とか挙動であったらその場を離れて別の台に移動するようにしています。

  • 沖ドキトロピカルにて朝イチから天国モードを引いた時は思わずガッツポーズが出ました|実践稼働日記

    沖ドキトロピカルにて朝イチから天国モードを引いた時は思わずガッツポーズが出ました|実践稼働日記

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    その日は平日でしたが、仕事が休みであり、何も予定も無いのでたまには朝イチからホールで夕方ぐらいまで実践をしてみるかと思いつき、車を飛ばしてたまにいくホールにいき、抽選を受け番号を確保して100人ぐらい列んでいた感じであり、その中で30番目ぐらいの入場であったため、沖ドキトロピカルは狙えるかなと思いながら、開店を待っていた感じであります。

    開店と同時に番号順に入場していき、沖ドキトロピカルがある場所まで早足でいき、カド2の台をゲットしたため、実践をなんとか開始することができたのですが、まさかこの時に朝イチから天国モードを引いてるとは思ってもいませんでしたが、まさか48連チャンするとは思ってもいなかったです。

    どういった内容の実践になったかというと、朝イチに座って据え置き台っぽい感じの挙動がしていて投資わずか2000円でハイビスカスがチカチカと点滅しそれが通常ではなくBIGボーナス確定の光かたをしていたので28回転で1回目の初当たりをゲットした感じとなっています。

    ボーナス消化中の演出でカナちゃんランプが点灯した時は椅子から一瞬お尻が浮いたことを覚えていて、天国モードを引いていたことを確信して、ボーナス終了後は1G連チャンが決まっていたため、2回めの当たりはすぐにきた感じであります。もちろん2回目の当たりはBIGボーナスであり、わずか2000円で天国モードを引けるとは思ってもいませんでしたが、そこからが怒涛の連チャンがはじまったのであります。

    3回目以降のボーナス確定は全てですが、32回転以内にどんどん来ていて、最初はBIGボーナスに偏ってくれておりましたが、途中からREGボーナスが連続で続いたりしていたため、コインのほうは微妙な増え方をしていた感じでありましたが、中段チェリーを出したり、全回転フリーズを引いたりなどしてかなり楽しめていた感じであります。

    周辺のお客さんとかもびっくりしていたりしておりましたが、自分が座った台は数日間は凹んでいたりしていた台であったため、昨日の状態のままリセットされていないかったと推測していて、今までハマっていた分がその時に来たんだなと今思っています。

    なんかんだいって休憩とかをはさみながら実践を続けていて、お昼頃には30連チャンしていた感じであり、REGボーナスのほうが多くなっていた感じなのでコインも微妙な増え方をしていた状態となっています。お昼を済まして実践を再開したら、休憩を入れたの功を奏したのか運気が回復していて、BIGボーナスが連チャンしていき、48連チャン目まで殆どがBIGボーナスであったのです。

    15時前には実践を終えた感じであり、48連チャンして出たコインの枚数が5200枚ぐらいとなっていて、久しぶりに大勝ちをさせてもらい、後はホール内を歩き回り色々な島の台を見ながら、景品交換をしつつ換金を行いホールを後にしたのであります。その日は久しぶりに友人とかを招き焼き肉を食った感じであります。2000円で5200枚の払い出しなので、大勝ちであります。

    友人らに焼き肉で奢った分を差し引いても6万円ぐらいは余ったため、次のホール実践をするための投資にまわしたことは今だから言える話となっています。

    沖ドキシリーズは色々な種類が出ていたりしますが、個人的には沖ドキトロピカルが好きなものとなっていて、安定性があるのもそうですが、天国モードを引いたらほんとに爆裂するのであれが魅力的であります。カナちゃんランプがついた時の喜びとか超天国を引いた時の嬉しさとかもかなりあります。

    沖ドキトロピカルはコイン持ちもある程度いいので、コインを損せずに回転率を良くしていくことができたりします。

  • 沖ドキ!トロピカル・中段チェリー・天井・期待値・モード解析

    天井恩恵・スペック解析

    天井性能

    ・AT間規定G数で天井、ATに当選
    →通常A 1200G
    →通常B 1200G
    →通常C 1200G
    →引き戻し 101~200Gでほぼ均等に振り分け
    →天国・ドキドキ・超ドキドキ・連荘 32G
    ・設定変更で天井G数リセット

    天井狙い目ボーダー

    ・AT間760G~

    やめどき

    ・AT後32G消化してヤメ

    機械割

    設定1 96.7%
    設定2 99.0%
    設定3 101.4%
    設定4 103.9%
    設定5 106.3%
    設定6 108.4%

    AT初当たり確率

    BIG REG 合算
    設定1 1/1428.8 1/285.4 1/237.9
    設定2 1/1005.2 1/271.9 1/214.0
    設定3 1/1134.2 1/271.1 1/218.8
    設定4 1/823.8 1/254.4 1/194.4
    設定5 1/934.5 1/253.0 1/199.1
    設定6 1/692.5 1/231.6 1/173.6

    小役確率・解析

    沖ドキ!トロピカル 小役確率

    通常時

    共通ベル 押し順ベル
    設定1 1/47.7 各1/8.08
    設定2 1/46.9 各1/8.09
    設定3 1/46.1 各1/8.09
    設定4 1/45.4 各1/8.09
    設定5 1/44.6 各1/8.10
    設定6 1/43.9 各1/8.10
    角チェリー 確定チェリー 中段チェリー
    設定1~6 1/32.5 1/32768 1/32768
    リプレイ スイカ リーチ目
    設定1~6 1/5.1 1/128 1/16384

    モード移行率解析

    沖ドキ!トロピカル モード移行率

    通常A・引き戻し滞在時

    通常Aへ 通常Bへ 通常Cへ 天国へ ドキドキへ
    設定1 76.2% 10.2% 0.4% 12.5% 0.8%
    設定2 66.0% 12.5% 0.4% 20.3% 0.8%
    設定3 71.9% 10.2% 0.8% 15.6% 1.6%
    設定4 61.7% 12.5% 0.8% 24.2% 0.8%
    設定5 68.4% 10.2% 1.2% 18.0% 2.3%
    設定6 57.4% 16.4% 1.2% 24.2% 0.8%

    通常B滞在時

    通常Bへ 通常Cへ 天国へ ドキドキへ
    設定1 76.6% 10.2% 12.5% 0.8%
    設定2 66.4% 12.5% 20.3% 0.8%
    設定3 72.7% 10.2% 15.6% 1.6%
    設定4 62.5% 12.5% 24.2% 0.8%
    設定5 69.5% 10.2% 18.0% 2.3%
    設定6 58.6% 16.4% 24.2% 0.8%

    ※REG当選時
    ※BIG当選時は天国以上確定

    通常C滞在時

    天国へ ドキドキへ
    設定1~6 87.5% 12.5%

    ※通常C中のボーナスはBIG確定
    ※中段チェリー・確定チェリー・リーチ目以外での当選時
    ※上記3役で当選時はドキドキ以上移行率優遇

    天国滞在時

    通常Aへ 通常Bへ 通常Cへ 天国へ 引き戻しへ ドキドキへ
    設定1 19.1% 1.6% 0.4% 74.6% 3.9% 0.4%
    設定2 19.1% 4.7% 0.8% 66.4% 8.6% 0.4%
    設定3 18.0% 2.3% 0.8% 74.6% 3.9% 0.4%
    設定4 16.4% 5.9% 1.2% 66.4% 9.8% 0.4%
    設定5 17.6% 2.3% 1.2% 74.6% 3.9% 0.4%
    設定6 12.9% 7.0% 2.3% 66.4% 10.9% 0.4%

    ※BIG・REG共通
    ※レア役以外での当選時
    ※レア役での当選時は天国以上確定

    ドキドキ滞在時

    ドキドキへ 超ドキドキへ 連荘へ
    設定1~6 79.7% 0.4% 19.9%

    ※BIG・REG共通
    ※レア役以外からの当選時
    ※レア役での当選は(超)ドキドキ確定

    超ドキドキ滞在時
    超ドキドキへ 連荘へ
    設定1~6 90.2% 9.8%

    ※BIG・REG共通
    ※レア役以外での当選時
    ※レア役での当選時は超ドキドキ確定

    連荘滞在時

    通常Aへ 通常Bへ 通常Cへ 天国へ ドキドキへ
    設定1 76.2% 10.2% 0.4% 12.5% 0.8%
    設定2 66.0% 12.5% 0.4% 20.3% 0.8%
    設定3 71.9% 10.2% 0.8% 15.6% 1.6%
    設定4 61.7% 12.5% 0.8% 24.2% 0.8%
    設定5 68.4% 10.2% 1.2% 18.0% 2.3%
    設定6 57.4% 16.4% 1.2% 24.2% 0.8%

    ※BIG・REG共通

    設定変更後

    通常Aへ 通常Bへ 通常Cへ 引き戻しへ
    設定1~6 50.0% 15.2% 1.2% 33.6%

    パネルフラッシュによる次回モード示唆

    沖ドキ! REG後のパネルフラッシュ発生率

    次回モード 発生率
    通常A
    通常B 20.0%
    通常C 33.3%
    引き戻し
    連荘
    天国 25.0%
    ドキドキ 25.0%
    超ドキドキ 25.0%

    フリーズ確率・恩恵・解析

    沖ドキ!トロピカル ロングフリーズ解析

    確率・契機 各小役BIG同時当選時に抽選
    →リプレイ・押し順ベル・共通ベル 0.4%
    →角チェリー・スイカ 1.6%
    →確定チェリー・リーチ目 3.1%
    →中段チェリー 50.0%
    恩恵 BIG+超ドキドキモード確定

    沖ドキ!トロピカル にはお世話になっている

    沖ドキシリーズのスロット台でお世話になっている「沖ドキ!トロピカル」となっておりますが、こちらの台もギャンブル性がそれなりにあり、天国のドキドキモードや超ドキドキモードに入ると爆発力がかなりありつつ、連チャンする確率もかなり上がるので大量の出玉を稼ぐことができたりします。最近の話になりますが、「沖ドキ!トロピカル 」にて5000枚近くとか出したことがあったため、改めて破壊力があるということを知り、台が撤去される前とかにもう一度打ちたいなと感じております。

    「沖ドキ!トロピカル」を打って5000枚近くだした時は覚えている限りでは初当たりが300Gぐらいとなっていて、それがBIGボーナスになって、ボーナス消化後の32G以内でまたハイビスカスランプが点滅して、それもまたBIGボーナスになり、この時点でモードが良いところにいるなと思い、その後もボーナス消化後の32G以内でハイビスカスランプがついたりしていたため、いい感じになってきたと思いながら、3回目のボーナスを消化していた時に演出が発生してカナちゃんランプが点灯、この時点で1ゲーム連が確定しこれはもらったと思い、ボーナスを消化していた感じでありますが、この時まだ大勝ちをするなんて思ってもいませんでしたが、超天国であり超ドキドキモードに入っているとは思ってもいなく、更に決定付けたのが5回目ぐらいのボーナスの時に引いた中段チェリーであり、この時点で超天国&超ドキドキモードに入っているということに気づいた瞬間であり、ごちそうさまですとなった感じであります。

    中段チェリーは滅多に引くことができないため、正直びっくりしつつ、フリーズまでしたので思わず心の中で今日はなにか違うぞと思いながら、勝ちは確信していた感じとなっています。とりあえずは投資分はすでに回収していてプラス域には入っている時であったため、安心しながら打っていた感じであり、どこまで連チャンするのか気になっていましたが、まさか40連チャンほどするとは思ってもいませんでしたが、気づいたら閉店1時間ぐらい前になっていた感じとなっています。

    5000枚近く出した時は昼過ぎにホールにきていた感じであり、最初は台に座らず全体の状況を見ていたり、ほぼ満席だったため、ソファーに座りながら1時間ぐらいはぼーっとしていた状態だったため多少のロスはありましたが、なんとか空いた「沖ドキ!トロピカル」に座ることができた感じとなっています。

    話は実践した時に戻りますが「沖ドキ!トロピカル」で6000枚近くの出玉を出すことができたのははじめてであり、あんなに出るんだなと思いながらコインを流した感じであり、店員の方も別積みしているドル箱を移動させる大変そうだったため、2箱ぐらいは自分が持ちコインを流すところに足を運んだ感じとなっています。「沖ドキ!トロピカル」とか沖ドキシリーズはコインが30パイであるので普通のコインとは異なりサイズが大きくドル箱にあまり入らないようになっていて、カチ盛りしても1200枚ぐらい限度かもしれませんが、自分はカチ盛りはせずに平積みでできるだけ多く入れるようにしていましたが、ドル箱が小さいため別積みした感じとなっています。

    「沖ドキ!トロピカル」は設置されている店舗が近場にあったりするため、安心して打つことができますが、いつ撤去されてもおかしくないため、設置されている間は機会をみて打とうかなと思っていたりします。ただ一つ気になるのは純増が3枚だけどボーナス中とか通常時のパインが9枚の払い出しであるのでちょっとばかり払い出しが少ないなと感じますが、チェリーとかの払い出しはわかりますがスイカとかの払い出しも少し増やしてほしいなと感じていたりします。

    豪華なディナーを生んでくれたトロピカル

    負けが込んだある日、彼女とご飯に行く約束をしていたのですがその日はちょっと早めに仕事を終えてホールへ行き、ジャグラーで小遣いでも稼ごうと思ってめぼしい台を探していましたが良さそうな台は全部客が座っていて空き台は低設定と思われる台のみ。

    ジャグラーは無いなと思い、ふとバラエティコーナーに目を向けるとあったのは沖ドキトロピカルでした。

    初代沖ドキには何度も窮地を救われた事があって新台当時はトロピカルも楽しみにしていたのですが、いざ打ってみると単発の嵐を食らっていたのであまりいいイメージがなく、一度はその前を通り過ぎましたが他に打ちたいと思える台がなかったのでとりあえずと座ってみることに。

    座る前にカウンターを見てみると、まさかの980回転!

    もうすぐ天井、しかしここまでハマるのなら設定は見込めないから天井に触ってからの一撃しかないぞこれは…。

    と思った私は、天井まで回してみてそれが単発なら帰ろうと思いつつサンドに1万円札を入れました。

    すると座って2000円でハイビスカスがチカチカ。

    どうせ天井まで回す気だったし、少しでも投資を抑えられた事に少しホッとしながらレギュラーボーナスを消化した私は、すでに諦めムードで32ゲーム回してみることに。

    しかし11ゲーム目にチカチカして、何とかビッグボーナスに漕ぎ着けた私はとりあえず3連チャン位してくれたらもう辞めて帰ろう、それで今日は勝ち逃げでちょっとだけ贅沢なご飯かなーなんて思いながらビッグを消化。

    そして無事に3回目のハイビスカスを確認し、高速点滅だからビッグ確定か、よかったー勝てたーと安心したのもつかの間、揃ったのはレギュラー。

    なんだバケかよと思って少し落ち込んだ私でしたが、よくよく考えてみると高速点滅でバケということはドキドキじゃないかと一瞬のうちに頭の中がフル回転(笑)

    そのままレギュラーを消化し、次のボーナスからはビッグ連打で来てくれよなんて思って打っているとテンパイ音が「超ドキドキ!」

    まじか、超ドキドキ引いてるじゃんと思った私は彼女に連絡し、ちょっと仕事が押してますと嘘をつきダッシュで消化する事を胸に誓いました(笑)

    しかしそんな日に限ってなかなか連チャンは止まらず、ついには5000枚の大台を突破。

    5号機になってからは5000枚なんて数える程しか出してないし、本来ならもっと出て欲しいんだけど今日は勝ち確だしこの辺でいいのになんて贅沢な悩みを抱えながら途中、何度も誰かに譲ろうと思って周りを見渡しますが、そもそも客の少ない店で人がいない上に数少ない客もみんなボーナスやATの消化中で誰も来れそうにない。

    腹を括った私は行けるところまで行ってやろうじゃないか、もう怒られる覚悟はできたぞと心で叫びながらフルスピードでボーナスを消化。

    するとそこで試合終了、あれだけビクビクしながら打っていたのに開き直ったその瞬間に33ゲームの壁をいとも簡単に越えてしまうという…。

    元手が2000円だからとりあえず何がどう転んでも勝ちは勝ち。

    このまま打ち続ければ第二波があるかも知れない、でもただでさえ1時間以上待たせてる彼女が気の毒だ、なんて考えながら一旦車に戻って考えた私。

    普段の何も無い時なら追いかけていたでしょうが、少し考えた挙句にそこで即ヤメし、9万円の勝ちを得た私は仕事が今終わったーと言い、待たせたお詫びに行ったことのない店に連れて行ってあげるよと得意げに彼女を迎えに行きました。

    結局普段は行かない様な高級鉄板焼きのお店に行ったのですが、少し怒っていた彼女もそんな店に行けると思わず驚き、ニコニコして感激してくれました。

    その後結婚し、現在は妻となった彼女ですが未だにその時の真相は言えずのまま過ごしています(笑)